Birds
楽曲情報
BIRDS 歌KAT-TUN 作詞KOUDAI IWATSUBO 作曲KOUDAI IWATSUBO
KAT-TUNの『Birds』です。
漢字の読み方は歌っている通りでお願いします。
※このタイピングは「BIRDS」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(おとしたといきのなまえはすぐにはふれられないくらい)
落とした吐息の名前は すぐには触れられないくらい
(よるにねむるねいろ)
夜に眠る音色
(おこさないでむねのなかの)
起こさないで 胸の中の
(かげをおびただれかのきれいなよこがおを)
影を帯びた誰かの 綺麗な横顔を
(かなしませるのがこわいならなくしてしまえばらくでしょ?)
悲しませるのが怖いなら 無くしてしまえば楽でしょ?
(でもそれもできなくておざなりにしたこたえ)
でもそれも出来なくて おざなりにした答え
(わすれたふりしてしまうよ)
忘れたフリしてしまうよ
(きっとはなればなれになるとりはいつかのそらをまたしんじ)
きっと 離れ離れになる鳥は いつかの空をまた信じ
(ちいさなはねをほらひらいた)
小さな羽をほら開いた
(にどはないきどうをえがいてながれながれていた)
二度はない軌道を描いて 流れ流れていた
(くものようにいつのひにかわかるさよならのいみ)
雲のように いつの日にか分かる サヨナラの意味
(しずけさのなかできざんだまちがいさがしのように)
静けさの中で刻んだ 間違い探しのように
(きみのきらいなとこ)
君の嫌いなとこ
(かぞえるほどまどうそらに)
数えるほど 惑う空に
(つきがてらすいちわのしるえっとがうかぶ)
月が照らす一羽の シルエットが浮かぶ
(まどがらすににじむふうけいそらがしろいはねぬらして)
窓ガラスに滲む風景 空が白い羽 濡らして
(あまやどりしてるようなこのくうはくのときさえ)
雨宿りしてるような この空白の時間さえ
(ぼくらはせかいをつむいだ)
僕らは世界を紡いだ
(ずっととおくとおくにかんじてたかすむそらにまようときも)
ずっと 遠く遠くに感じてた 霞む空に迷うときも
(てにしたかぜにみをまかせて)
手にした風に身を任せて
(おわりのないそらのどこかできみのはねをゆらす)
終わりのない宇宙の何処かで 君の羽を揺らす
(ちがうばしょはばたきつづけてようまれかわって)
違う場所 羽ばたき続けてよ 生まれ変わって
(うそのかおをえんじていたしんじつでもうそにみえて)
嘘の顔を演じていた 真実でも嘘に見えて
(うたがうことやみをまねききりにかくれてく)
疑うこと 闇を招き 霧に隠れてく
(めをとじればきこえるこえくうきのなかはしる)
目を閉じれば 聞こえる声 空気の中 走る
(さがしていたあしたはもうふたりのまえあいして)
探していた明日はもう二人の前 愛して
(はなればなれになるとりはいつかのそらをまたしんじ)
離れ離れになる鳥は いつかの空をまた信じ
(ちいさなはねをほらひらいた)
小さな羽をほら開いた
(にどはないきどうをえがいてながれながれていた)
二度はない軌道を描いて 流れ流れていた
(くものようにみちしるべにだかれ)
雲のように 道しるべに抱かれ
(とおくとおくにかんじてたかすむそらにまようときも)
遠く遠くに感じてた 霞む空に迷うときも
(てにしたかぜにみをまかせて)
手にした風に身を任せて
(おわりのないそらのどこかできみのはねをゆらす)
終わりのない宇宙の何処かで 君の羽を揺らす
(ちがうばしょはばたきつづけてようまれかわって)
違う場所 羽ばたき続けてよ 生まれ変わって