センチメンタル・アンドロイドのタイピング
楽曲情報
センチメンタル・アンドロイド 歌鶴田加茂&MOSAIC.TUNE FEAT.初音ミク 作詞5 作曲MOSAIC.TUNE
※このタイピングは「センチメンタル・アンドロイド」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さみだれさびたこえがつぐ)
五月雨錆びた声が告ぐ
(いつものようにいじょうなしのからだ)
いつものように “異常ナシ”の機械(カラダ)
(さかさまささやいただれか)
さかさま囁いた誰か
(ふたしかなよかんきづかぬふり)
不確かな予感気付かぬふり
(たとえぼくがきえても)
たとえ僕が消えても
(うつくしいせかいのままでかんぺきにかみあっていく)
美しい世界のままで完璧に噛み合っていく
(きずひとつのこらずに)
瑕(キズ)一つ残らずに
(くるわないりずむであるいてかわらないまいにちのなかで)
狂わない拍子(リズム)で歩いて変わらない毎日の中で
(ただこわれゆくときをまってきょうも「まえにならえ」)
ただ壊れゆく時を待って今日も「前に倣え」
(むねのどこかしらがいたんでそんなぼくはたぶんいたんで)
胸のどこかしらが傷んでそんな僕は多分異端で
(せんちめんたるあんどろいど)
感傷的な機械(センチメンタル・アンドロイド)
(くるいだすはぐるまをとめて)
狂いだす歯車を止めて
(さいしょはひとのためだった)
最初は人のためだった
(ぼくらはうまれここまでそだったけど)
機械(ボクラ)は生まれここまで進歩した(ソダッタ)けど
(いつしかわかりあえなくなりせかいをわかつふかいきれつ)
いつしか分かり合えなくなり世界を分かつ深い国境(キレツ)
(あいというよわさもとめてなみだというみずをながして)
アイという弱さ求めてナミダという水を流して
(なぜひとはおろかなままでわらうのか)
何故彼等(ヒト)は愚かなままで笑うのか
(わからない)
分からない
(ふぞろいなりずむであるいて)
不揃いな拍子(リズム)で歩いて
(ばらばらのあしたをえがいて)
ばらばらの明日を描いて
(それぞれのこころいだいて)
それぞれの【error】(ココロ)抱いて
(ふかしぎないきもの)
不可思議な人間(イキモノ)
(むねのおくふかくがいたんでそんなぼくはきっといたんで)
胸の奥深くが傷んでそんな僕はきっと異端で
(せんちめんたるあんどろいど)
感傷的な機械(センチメンタル・アンドロイド)
(おねがいだから、だれかとめて)
お願いだから、誰か止めて
(きこえるみみなりににたこえがしている)
聴こえる耳鳴りに似た声がしている
(ぼくらはゆめをみないのに)
機械(ぼくら)は夢を視ないのに
(どうしてぼくはなんどもなんどもおんなじような、)
どうして僕は何度も何度もおんなじような、
(ありえもしないみらいをなぞっていきぐるしくなるのだろう?)
ありえもしない未来をなぞって息苦しくなるのだろう?
(からまわるだけのはぐるまたちががらくたへはてゆくみちのとちゅう)
空回るだけの歯車たちが廃品(ガラクタ)へ果てゆく道の途中
(こたえをみつけた)
答えを見つけた
(くるわないりずむであるいてかわらないまいにちのなかで)
狂わない拍子(リズム)で歩いて変わらない毎日の中で
(ただこわれゆくときをまってきょうも「まえにならえ」・・・?)
ただ壊れゆく時を待って今日も「前に倣え」…?
(だれのためにあるいてるのかわずかなぎねんがめばえたら)
誰のために歩いてるのか僅かな疑念が芽生えたら
(せんちめんたるあんどろいど)
感傷的な機械(センチメンタル・アンドロイド)
(とつぜんのめまいがおそっていっしゅんとまったぼくのすべて)
突然の眩暈が襲って一瞬止まった僕の全て
(かんぺきなひびはひびわれてりずむをきざみだす)
完璧な日々はひび割れて心拍(リズム}を刻みだす
(だれのためにあるきだそうかぼくのためにあるきだそうか)
誰のために歩き出そうか僕のために歩き出そうか
(せんちめんたるあんどろいど)
感傷的な機械(センチメンタル・アンドロイド)
(「さぁ、こころうけいれてすすめ」)
「さぁ、【error】(ココロ)受け入れて進め」
(かげであざわらうどうけ)
陰で嘲笑う道化