Novelbright 君色ノート
楽曲情報
君色ノート 歌Novelbright 作詞竹中 雄大 作曲沖 聡次郎
1stアルバム「WONDERLAND」3曲目
※このタイピングは「君色ノート」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
14thアルバム「REBORN」10曲目
プレイ回数55 歌詞679打 -
3rdアルバム「chicken zombies」1曲目
プレイ回数179 歌詞355打 -
1stアルバム「cult grass stars」4曲目
プレイ回数784 歌詞かな487打 -
12thアルバム「本日ハ晴天ナリ」10曲目
プレイ回数32 歌詞かな1025打 -
4thアルバム「JUST A HERO」2曲目
プレイ回数20 歌詞439打 -
2ndアルバム「空創クリップ」8曲目
プレイ回数29 歌詞かな571打 -
7thアルバム「DUG OUT」11曲目
プレイ回数22 歌詞406打 -
「The Great Vacation Vol.2」3曲目
プレイ回数19 歌詞1236打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(とざされたこころのとびらをひらくと)
閉ざされた心の扉を開くと
(まばたきもできないほどきらめくせかいがそこにはあるんだよ)
瞬きもできないほど煌めく世界がそこにはあるんだよ
(なにげないひびにとつぜんおくびょうが)
何気ない日々に突然臆病が
(どそくであがりこんでこのむねをむしばんでいく)
土足で上がり込んで この胸を蝕んでいく
(あしどりがひどくおもいよわきなぼくを)
足取りが酷く重い弱気な僕を
(ちゅうちょなくけとばしてふみだせとさきへとすすみ)
躊躇なく蹴飛ばして 踏み出せと先へと進み
(きがつけばきみのかなでるおとなりひびき)
気がつけば君の奏でる音鳴り響き
(しらぬまにはしってためろでぃのなるほうへ)
知らぬ間に走ってたメロディの鳴る方へ
(はだしのままでとびだしたつれさりたいなどこまでも)
裸足のままで飛び出した 連れ去りたいな何処までも
(ごせんふをふたりでなぞりひびかせたいから)
五線譜をふたりでなぞり響かせたいから
(いつのきせつもおもいだすよぼくをえがいたきみのいろ)
いつの季節も思い出すよ 僕を描いた君の色
(ahきおくにやきついたままきみのそのこえがやさしくつつむから)
Ah 記憶に焼き付いたまま 君のその声が優しく包むから
(いじっぱりでつよがりなきみはいつも)
意地っ張りで強がりな君はいつも
(つらくなきたいときもわざとらしくわらってみせた)
辛く泣きたい時も わざとらしく笑って見せた
(じかんをわすれてむがむちゅうにはしゃいだひび)
時間を忘れて 無我夢中にはしゃいだ日々
(24しょくのぱれっとみたくからふるなおもいで)
24色のパレットみたくカラフルな思い出
(かわしたちかいをにぎりしめまよいもすててとびこんだ)
交わした誓いを握りしめ 迷いも捨てて飛び込んだ
(ふみだすいっぽくれたきみわすれはしないから)
踏み出す一歩くれた君忘れはしないから
(かわいたせかいをぬけだしてともにむかったゆめのばしょ)
乾いた世界を抜け出して 共に向かった夢の場所
(ahひとみをとじてもまだきみのざんぞうがこのめにのこるよ)
Ah 瞳を閉じてもまだ君の残像がこの目に残るよ
(であってうまれかわれたにどといろあせない)
出逢って生まれ変われた 二度と色褪せない
(なんどだっておもいどおりきみいろをえがくよ)
何度だって思い通り君色を描くよ
(はだしのままでとびだしたつれさりたいなどこまでも)
裸足のままで飛び出した 連れ去りたいな何処までも
(ごせんふをふたりでなぞりひびかせたいから)
五線譜をふたりでなぞり響かせたいから
(いつのきせつもおもいだすよぼくをえがいたきみのいろ)
いつの季節も思い出すよ 僕を描いた君の色
(ahきおくにやきついたままきみのそのこえがやさしくつつむから)
Ah 記憶に焼き付いたまま 君のその声が優しく包むから
