Novelbright 夜空に舞う鷹のように
楽曲情報
夜空に舞う鷹のように 歌Novelbright 作詞竹中 雄大 作曲沖 聡次郎
1stアルバム「WONDERLAND」7曲目
※このタイピングは「夜空に舞う鷹のように」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なんどなんどはなれてもずっとずっとおいかけたあかしをのこすために)
何度何度離れても ずっとずっと追いかけた 証を残すために
(いつかのうえからつきおとされたようなはいぼく)
いつかの上から突き落とされた様な敗北
(こころのきずはいまもいえない)
心の傷は今も癒えない
(ゆるせないひきょうなてをつかうからすのむれのよう)
許せない卑怯な手を使うカラスの群れの様
(ことばにできないほどのぜつぼう)
言葉にできないほどの絶望
(だれひとりにみとめられなくてもぼくらのこころはゆるがない)
誰一人に認められなくても 僕らの心は揺るがない
(なんどなんどはなれてもずっとずっとおいかけた)
何度何度離れても ずっとずっと追いかけた
(よぞらにまうあのたかのように)
夜空に舞うあの鷹の様に
(いまなんどなんどさかれてもずっとずっとつなぐからあらたなかたちへ)
今何度何度裂かれても ずっとずっと繋ぐから 新たな形へ
(いつしかぼくらはゆめおうたびびとにしては)
いつしか僕らは夢追う旅人にしては
(とおまわりしているようなかんかく)
遠回りしている様な感覚
(あれからうしなうものなどなにひとつないと)
あれから失うものなど何一つないと
(おもえばなにもこわくないから)
思えば何も怖くないから
(everydayeverynight)
Everyday Every night
(いつでもぼくはひとりでなやんでいるよ)
いつでも 僕は一人で悩んでいるよ
(everydayeverynight)
Everyday Every night
(そこにあしたなんてさぐうぜんをひつぜんにかえて)
そこに明日なんてさ 偶然を必然に変えて
(なんどなんどもおぼれてやっとやっとでてきたら)
何度何度も溺れて やっとやっと出てきたら
(そこにはかがやくほしたちよ)
そこには輝く星たちよ
(いまなんどなんどもみつけてもっともっとてにいれて)
今何度何度も見つけて もっともっと手に入れて
(わたしたちだけのしろきずきあげたいよ)
私たちだけの城築き上げたいよ
(なんどなんどはなれてもずっとずっとおいかけた)
何度何度離れても ずっとずっと追いかけた
(よぞらにまうあのたかのように)
夜空に舞うあの鷹の様に
(いまなんどなんどさかれてもずっとずっとつなぐからあらたなかたちへいま)
今何度何度裂かれても ずっとずっと繋ぐから 新たな形へ今
(ものがたりのつづきをかきしるすから)
物語の続きを書き記すから
