India Goose
※このタイピングは「INDIA GOOSE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(つぎのつぎのきたかぜがふけば)
次の次の北風が吹けば
(つぎのみねをこえてゆける)
次の峰を越えてゆける
(ひとつひとつきたかぜをまって)
ひとつひとつ北風を待って
(はばたきをやめない)
羽ばたきをやめない
(さみしいこころせんとうをとんで)
さみしい心先頭を飛んで
(よわいこころなかにかばって)
弱い心中にかばって
(しんじるこころいちばんあとから)
信じる心いちばん後から
(うたいながらとぶよ)
歌いながら飛ぶよ
(ほらつぎのゆきかぜにあおられて)
ほら次の雪風にあおられて
(ちいさなちいさなとりのれつがなぎはらわれる)
小さな小さな鳥の列がなぎ払われる
(ちいさなちいさなとりのれつがくみなおされる)
小さな小さな鳥の列が組み直される
(とびたてとびたてもどるばしょはもうない)
飛びたて飛びたて戻る場所はもうない
(とびたてとびたてよるのなかへ)
飛びたて飛びたて夜の中へ
(つよいとりはゆきがくるまえに)
強い鳥は雪が来る前に
(すでにみねをこえていった)
既に峰を越えて行った
(うすいはねをもつとりたちは)
薄い羽根を持つ鳥たちは
(ぎゃくふうをみあげる)
逆風を見上げる
(いつのかぜかやくそくはされない)
いつの風か約束はされない
(いちばんつよいぎゃくふうだけが)
いちばん強い逆風だけが
(たかくたかくみねをこえるだろう)
高く高く峰を越えるだろう
(はばたきはやまない)
羽ばたきはやまない
(ほらつぎのゆきかぜにあおられて)
ほら次の雪風にあおられて
(ちいさなちいさなとりのれつがなぎはらわれる)
小さな小さな鳥の列がなぎ払われる
(ちいさなちいさなとりのれつがくみなおされる)
小さな小さな鳥の列が組み直される
(とびたてとびたてもどるばしょはもうない)
飛びたて飛びたて戻る場所はもうない
(とびたてとびたてよるのなかへ)
飛びたて飛びたて夜の中へ
(とびたてとびたてもどるばしょはもうない)
飛びたて飛びたて戻る場所はもうない
(とびたてとびたてよるのなかへ)
飛びたて飛びたて夜の中へ