Rosy / SixTONES

背景
投稿者投稿者salty.stいいね1お気に入り登録
プレイ回数454難易度(3.4) 1134打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 Rosy  SixTONES  作詞KOUDAI IWATSUBO  作曲KOUDAI IWATSUBO
※このタイピングは「Rosy」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

  • 音色/SixTONES

    音色/SixTONES

    音色/SixTONES

    プレイ回数7471 歌詞かな1265打
  • Gum Tape

    Gum Tape

    SixTONESの「Gum Tape」の歌詞タイピング

    プレイ回数580 歌詞1439打
  • わたし_SixTONES

    わたし_SixTONES

    SixTONESの7枚目シングル「わたし」の歌詞タイピングです。

    プレイ回数3.2万 歌詞かな616打
  • 朱夏 / SixTONES

    朱夏 / SixTONES

    歌詞タイピング 記号や大文字、スペース等は省略してあります!

    プレイ回数210 歌詞かな849打
  • MASCARA-King Gnu

    MASCARA-King Gnu

    King GnuのMASCARAです。

    プレイ回数316 歌詞かな1354打
  • ジャニーズ占い!~あなたの彼氏編~

    ジャニーズ占い!~あなたの彼氏編~

    ジャニーズ(スノストなにわキンプリ)占いやってみてね~!!

    プレイ回数6.8万 かな326打
  • ふたり タイピング

    ふたり タイピング

    京本大我主演「束の間の一花」主題歌

    プレイ回数7 歌詞かな894打
  • 一秒 SixTONES

    一秒 SixTONES

    一秒 SixTONES

    プレイ回数182 歌詞かな1166打

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示
(どどどどくにまみれかんじょう) ドドド毒にまみれ 感情 (みみみみえなくなるほんのう) ミミミ見えなくなる 本能 (どうもうでぐもうのしょうどうあらわる) 獰猛で愚蒙の衝動 現る (あれもこれもとよくばれば) あれもこれもと欲張れば (ぎせいをもはらんだかるま) 犠牲をも孕んだカルマ (かんたんにあらわなるしるえっと) 簡単に露わなるシルエット (ゆらゆらと) ゆらゆらと (だれもかれもはまるでいちゅうにさくはな) 誰も彼もハマる泥中に咲く花 (あんたがったどこさ) あんたがったどこさ (けんらんゆえにきえていくいろみさかさまで) 絢爛 故に消えていく色味 逆さまで
(せいぜん?ぜんぜんちらかるけんかい) 整然?全然 散らかる見解 (よばれたようでふりむきゃせんゆう) 呼ばれたようで 振り向きゃ戦友 (ぜがひでもいだいなこんげんちぎれなお) 是が非でも 偉大な根源 千切れ 尚 (だれかさんがくれたすじがきはすてて) 誰かさんがくれた筋書きは捨てて (くちはてぬつたにわるあがきしましょ) 朽ち果てぬ蔦に悪あがきしましょ (わかちあいのはてにつむがれるいと) 分かち合いの果てに紡がれる糸 (みすえろよただまてんろうのはりのまに) 見据えろよ ただ 摩天楼の針の間に (ばらいろまうばらばらと) 薔薇色舞うバラバラと (いろゆらぐせかいぐらぐらと) 色揺らぐ世界グラグラと (なんたるやがんじがらめのうんめいにとう) なんたるや 雁字搦めの 運命に問う (かんどのいいゆびさきでさく) 感度のいい指先で裂く (ろうたえたひのゆめのかげりを) 狼狽た日の夢の翳りを (なんどでもなんばんてでもきげきとなるまで) 何度でも何番手でも 喜劇となるまで (あらがうはかぜのふねむねにはりついた) 抗うは風の船 胸に張り付いた (なけなしのあいとまたあすをうらなえ) なけなしの愛とまた 明日を占え (ほころんだひとみをつたうはいたみからめとるなみだよ) 綻んだ瞳を伝うは 痛み絡め取る涙よ (ごうじょうでこばんだからだあずけて) 強情で拒んだ躰 預けて (どれもこれもとなるまえに) どれもこれもとなる前に (あしばのないへやからさらば) 足場のない部屋から さらば (はれもけもつまるところはあるがまま) ハレもケも詰まる所は 在るが儘 (しなりおしだいのときはとめて) シナリオ次第の時は止めて (ayy,bymyselfgoahead) Ayy,by myself Go ahead (ばらいろまうばらばらと) 薔薇色舞うバラバラと (いろゆらぐせかいぐらぐらと) 色揺らぐ世界グラグラと (なんたるやがんじがらめのうんめいにとう) なんたるや 雁字搦めの 運命に問う (かんどのいいゆびさきでさく) 感度のいい指先で裂く (ろうたえたひのゆめのかげりを) 狼狽た日の夢の翳りを (なんどでもなんばんてでもきげきとなるまで) 何度でも何番手でも 喜劇となるまで (あらがうはかぜのふねむねにはりついた) 抗うは風の船 胸に張り付いた (なけなしのあいとまたあすをうらなえ) なけなしの愛とまた 明日を占え