Rosy / SixTONES

背景
投稿者投稿者salty.st  いいね1  お気に入り登録
プレイ回数497  難易度(3.4) 1134打 歌詞 長文モード可
楽曲情報 Rosy  歌SixTONES  作詞KOUDAI IWATSUBO  作曲KOUDAI IWATSUBO
※このタイピングは「Rosy」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

  • 朱夏 / SixTONES

    朱夏 / SixTONES

    歌詞タイピング 記号や大文字、スペース等は省略してあります!

    プレイ回数1580 歌詞かな849打
  • 一秒

    一秒

    日本テレビ系2026アスリート応援ソング

    プレイ回数1293 歌詞1312打
  • Prelude

    Prelude

    京本大我(SixTONES)

    プレイ回数485 歌詞846打
  • sixtonesペア名タイピング

    sixtonesペア名タイピング

    あなたは真のすとおしか?!ここで極めろ!

    プレイ回数13 短文かな117打
  • マイオンリー SixTONES

    マイオンリー SixTONES

    SixTONES マイオンリーの歌詞タイピングです

    プレイ回数1137 歌詞1677打
  • 一秒〈SixTONES〉

    一秒〈SixTONES〉

    SixTONESの〈一秒〉っていう曲だよ!!

    プレイ回数190 長文1324打
  • ジャニーズ総勢88名タイピング!

    ジャニーズ総勢88名タイピング!

    これでフルネームは完璧!!あなたの推しは出てくるか?!

    プレイ回数42万 かな180秒
  • マイオンリー

    マイオンリー

    SixTONESの最新曲!

    プレイ回数689 歌詞310打

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示
(どどどどくにまみれかんじょう) ドドド毒にまみれ 感情 (みみみみえなくなるほんのう) ミミミ見えなくなる 本能 (どうもうでぐもうのしょうどうあらわる) 獰猛で愚蒙の衝動 現る (あれもこれもとよくばれば) あれもこれもと欲張れば (ぎせいをもはらんだかるま) 犠牲をも孕んだカルマ (かんたんにあらわなるしるえっと) 簡単に露わなるシルエット (ゆらゆらと) ゆらゆらと (だれもかれもはまるでいちゅうにさくはな) 誰も彼もハマる泥中に咲く花 (あんたがったどこさ) あんたがったどこさ (けんらんゆえにきえていくいろみさかさまで) 絢爛 故に消えていく色味 逆さまで
(せいぜん?ぜんぜんちらかるけんかい) 整然?全然 散らかる見解 (よばれたようでふりむきゃせんゆう) 呼ばれたようで 振り向きゃ戦友 (ぜがひでもいだいなこんげんちぎれなお) 是が非でも 偉大な根源 千切れ 尚 (だれかさんがくれたすじがきはすてて) 誰かさんがくれた筋書きは捨てて (くちはてぬつたにわるあがきしましょ) 朽ち果てぬ蔦に悪あがきしましょ (わかちあいのはてにつむがれるいと) 分かち合いの果てに紡がれる糸 (みすえろよただまてんろうのはりのまに) 見据えろよ ただ 摩天楼の針の間に (ばらいろまうばらばらと) 薔薇色舞うバラバラと (いろゆらぐせかいぐらぐらと) 色揺らぐ世界グラグラと (なんたるやがんじがらめのうんめいにとう) なんたるや 雁字搦めの 運命に問う (かんどのいいゆびさきでさく) 感度のいい指先で裂く (ろうたえたひのゆめのかげりを) 狼狽た日の夢の翳りを (なんどでもなんばんてでもきげきとなるまで) 何度でも何番手でも 喜劇となるまで (あらがうはかぜのふねむねにはりついた) 抗うは風の船 胸に張り付いた (なけなしのあいとまたあすをうらなえ) なけなしの愛とまた 明日を占え (ほころんだひとみをつたうはいたみからめとるなみだよ) 綻んだ瞳を伝うは 痛み絡め取る涙よ (ごうじょうでこばんだからだあずけて) 強情で拒んだ躰 預けて (どれもこれもとなるまえに) どれもこれもとなる前に (あしばのないへやからさらば) 足場のない部屋から さらば (はれもけもつまるところはあるがまま) ハレもケも詰まる所は 在るが儘 (しなりおしだいのときはとめて) シナリオ次第の時は止めて (ayy,bymyselfgoahead) Ayy,by myself Go ahead (ばらいろまうばらばらと) 薔薇色舞うバラバラと (いろゆらぐせかいぐらぐらと) 色揺らぐ世界グラグラと (なんたるやがんじがらめのうんめいにとう) なんたるや 雁字搦めの 運命に問う (かんどのいいゆびさきでさく) 感度のいい指先で裂く (ろうたえたひのゆめのかげりを) 狼狽た日の夢の翳りを (なんどでもなんばんてでもきげきとなるまで) 何度でも何番手でも 喜劇となるまで (あらがうはかぜのふねむねにはりついた) 抗うは風の船 胸に張り付いた (なけなしのあいとまたあすをうらなえ) なけなしの愛とまた 明日を占え