夢の河/AKB48
楽曲情報
夢の河 歌AKB48 作詞秋元 康 作曲杉山 勝彦
※このタイピングは「夢の河」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ここはどこなのだろう?)
ここはどこなのだろう?
(そらをみあげてさがしたほし)
空を見上げて探した星
(わたしいつのまにか)
私 いつのまにか
(ひとりはぐれてしまったよ)
一人 逸(はぐ)れてしまったよ
(なにもおそれないで)
何も怖れないで
(たとえはなれてても)
たとえ離れてても
(ずっとずっと)
ずっと ずっと
(みんなかわらずに)
みんな変わらずに
(そばにいるから)
そばにいるから
(ゆめのかわを)
夢の河を
(わたったふねが)
渡った舟が
(しずかにきしにつく)
静かに岸に着く
(よあけまえ)
夜明け前
(はじめてのだいちにいっぽ)
初めての大地に一歩
(あしをいまふみだす)
足を 今 踏み出す
(みみをそばだててみて)
耳をそばだててみて
(かぜのむこうにきこえるでしょう)
風の向こうに聴こえるでしょう
(どんなつらいときも)
どんなつらい時も
(だれかみまもってくれてる)
誰か 見守ってくれてる
(ふかいきりのなかを)
深い霧の中を
(らんたんともしながら)
ランタン 灯しながら
(きっときっと)
きっと きっと
(よるのそのさきに)
夜のその先に
(めざしてたばしょ)
目指してた場所
(ゆめのかわを)
夢の河を
(ちいさなふねが)
小さな舟が
(ゆっくりきえていく)
ゆっくり消えて行く
(ふあんそうに・・・)
不安そうに…
(ゆれていたあなたのせなか)
揺れていたあなたの背中
(ゆうきふりしぼって・・・)
勇気 振り絞って…
(きょうはさよならいいあって)
今日はサヨナラ言い合って
(いつかまたあえるひまで)
いつかまた会える日まで
(そうさびしさのなみだはふいて)
そう寂しさの涙は拭いて
(ちゃんとみおくりましょう)
ちゃんと見送りましょう
(ゆめのかわを)
夢の河を
(わたったふねが)
渡った舟が
(しずかにきしにつく)
静かに岸に着く
(よあけまえ)
夜明け前
(わたしからさいしょにいっぽ)
私から最初に一歩
(さきをあるこう)
先を歩こう
(ゆめのかわは)
夢の河は
(かこからいまへ)
過去から今へ
(いまからみらいへと)
今から未来へと
(ながれてる)
流れてる
(それぞれのきぼうのふねを)
それぞれの希望の舟を
(だれもこいでいるんだ)
誰も漕いでいるんだ
(ゆめがかなったら)
夢が叶ったら
(むかえにくるよ)
迎えに来るよ