ZIGGY 暗流
楽曲情報
暗流 歌ZIGGY 作詞森重 樹一 作曲戸城 憲夫
8thアルバム「WHAT NEWS!?」13曲目
前12・Silver & Gold
https://typing.twi1.me/game/184164
https://typing.twi1.me/game/184164
※このタイピングは「暗流」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
2ndアルバム「Tigermobile」7曲目
プレイ回数11 歌詞479打 -
7thアルバム「darker than darkness」9曲目
プレイ回数28 歌詞758打 -
8thアルバム「PAN」3曲目
プレイ回数72 歌詞かな368打 -
1stソロアルバム「LOVE SOMEBODY」2曲目
プレイ回数29 歌詞854打 -
1stアルバム「魅力がすごいよ」9曲目
プレイ回数21 歌詞366打 -
7thアルバム「LINDBERG 7」11曲目
プレイ回数30 歌詞768打 -
8thアルバム「Six/Nine」6曲目
プレイ回数6 歌詞かな564打 -
23rdアルバム「For Prayers」7曲目
プレイ回数33 歌詞639打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひからびてひびわれたかわぞこにめをとじたろうばがひとりきり)
干からびて ひび割れた河底に 目を閉じた 老婆が一人きり
(びどうだにしないのさしんだようにうんめいをのみこんだちいさなからだ)
微動だにしないのさ 死んだように 運命を飲みこんだ 小さな身体
(みずべにさいているはなたちとそのはなをめでているおとこたち)
水辺に 咲いている花達と その花を 愛でている男達
(ぼんやりとのこっているそのおもかげくるあてのないだれかをまちながら)
ぼんやりと残っている その面影 来るあてのない誰かを 待ちながら
(かならずえいがはきわみをむかえるそしてただまいおちるきせつに)
必ず栄華は 極みを迎える そしてただ 舞い落ちる季節に
(てをこまねきなすすべなくかわもをとりつくろうだろう)
手をこまねき為す極無く 川面を取り繕うだろう
(せきじつのひかりをうつすように)
昔日の光を 写すように
(はくじつにさらされたかこのまちうたえないことりがいちわだけ)
白日に 曝された過去の街 歌えない 小鳥が一羽だけ
(はばたきもしないのさかごのなかきまぐれにあそばれたちいさなからだ)
羽ばたきもしないのさ かごの中 気まぐれに遊ばれた 小さな身体
(かわらずけいかはおわりをつたえるそしてもうもどらないきせつに)
変わらず蛍火は 終末(おわり)を伝える そしてもう 戻らない季節に
(したうちしててをこまねきさわべにうずくまるだろう)
舌打ちして手をこまねき 沢辺にうずくまるだろう
(せきじつのひかりをさけるように)
昔日の光を 避けるように
(のみほされうばわれたかわぞこにかげのないろうばがひとりきり)
飲み干され 奪われた河底に 影のない 老婆が一人きり
(こっそりとわらうのさこえもださずうんめいをのみこんだちいさなからだ)
こっそりと笑うのさ 声も出さず 運命を飲みこんだ 小さな身体
(かならずえいがはきわみをむかえるそしてただまいおちるきせつに)
必ず栄華は 極みを迎える そしてただ 舞い落ちる季節に
(てをこまねきなすすべなくかわもをとりつくろうだろう)
手をこまねき為す極無く 川面を取り繕うだろう
(せきじつのひかりをうつすように)
昔日の光を 写すように
(かわらずけいかはおわりをつたえるそしてもうもどらないきせつに)
変わらず蛍火は 終末を伝える そしてもう 戻らない季節に
(したうちしててをこまねきさわべにうずくまるだろう)
舌打ちして手をこまねき 沢辺にうずくまるだろう
(せきじつのひかりをさけるように)
昔日の光を 避けるように
