はじまりの歌/大橋卓弥
楽曲情報
はじまりの歌 歌大橋 卓弥 作詞大橋 卓弥 作曲大橋 卓弥
大橋卓弥のはじまりの歌です
※このタイピングは「はじまりの歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(どこへつづくのこのさきはなんだ)
どこへ続くの この先はなんだ
(みなれないみちのうえぎたーをかかえてたっている)
見慣れない道のうえ ギターを抱えて立っている
(いこうかなかえろうかななやんでかんがえて)
行こうかな帰ろうかな 悩んで考えて
(ときがすぎていくほどふあんはひだいしていくだけ)
時間が過ぎていくほど 不安は肥大していくだけ
(いつでもだれかにたよってきたんだろう)
いつでも誰かに頼ってきたんだろう
(みるまえにとんでみようじぶんひとりで)
見る前に飛んでみよう 自分ひとりで
(あたらしいごせんふをながめてさがしはじめためろでぃー)
新しい五線譜を眺めて 探し始めたメロディー
(むきあうのはせいかではなくむねにすみついたよわむし)
向き合うのは成果ではなく 胸に住み着いた弱虫
(うまくいかなくってくるしくてなみだがあふれだしたら)
うまくいかなくって苦しくて 涙があふれ出したら
(ほらひとつさきにすすめたっていうあかし)
ほら一つ前に進めたっていう証
(いつもとおるみちをすこしむねをはって)
いつも通る道を少し胸を張って
(あるくだけそれだけでけしきがちがってみえたんだ)
歩くだけ それだけで 景色が違って見えたんだ
(ほんのたんじゅんなこときもちのもちようさ)
ほんの単純な事 気持ちの持ちようさ
(にちじょうにうずもれてたほんとうのじぶんをみつけた)
日常に埋もれてた 本当の自分を見つけた
(ふあんとはそうぞうがうみだしたとらっぷだ)
不安とは想像が生み出した罠だ
(あしをとられぬようにじぶんをしんじて)
足をとられぬように自分を信じて
(あたらしいごせんふにならべたおもいをたくしためろでぃー)
新しい五線譜に並べた 想いを託したメロディー
(むきあうのはひょうかではなくいいわけばかりのよわむし)
向き合うのは評価ではなく言い訳ばかりの弱虫
(うまくいかなくってくやしくてなみだがこぼれおちたら)
うまくいかなくって悔しくて 涙がこぼれ落ちたら
(またひとつさきにすすめたっていうあかし)
またひとつ前に進めたっていう証
(かんじょうのりずむきどあいらくをくりかえしきざんでいる)
感情のリズム喜怒哀楽を繰り返し刻んでいる
(ひとつひとつがじぶんだけのせんりつをつむいでいく)
一つ一つが自分だけの旋律を紡いでいく
(こわがってないでまずははじめのこーどをならしてみよう)
怖がってないでまずは始めのコードを鳴らしてみよう
(せかいはまるでうそのようにかがやきはじめる)
世界はまるで嘘のように輝き始める
(あたらしいごせんふをながめてさがしはじめためろでぃー)
新しい五線譜を眺めて 探し始めたメロディー
(むきあうのはせいかではなくむねにすみついたよわむし)
向き合うのは成果ではなく 胸に住み着いた弱虫
(うまくいかなくってくるしくてなみだがあふれだしたら)
うまくいかなくって苦しくて 涙が溢れ出したら
(ほらまえにひとつすすめたっていうあかし)
ほら前に一つ進めたっていう証
(あたらしいごせんふにならべたおもいをたくしためろでぃー)
新しい五線譜に並べた 想いを託したメロディー
(むきあうのはひょうかではなくいいわけばかりのよわむし)
向き合うのは評価ではなく言い訳ばかりの弱虫
(うまくいかなくってくやしくてなみだがこぼれおちたら)
うまくいかなくって悔しくて 涙がこぼれ落ちたら
(またひとつさきにすすめたっていうあかし)
また一つ前に進めたっていう証