シャッター
楽曲情報
シャッター 歌JUN MIYASAKA 作詞優里 作曲優里
かっこいい
※このタイピングは「シャッター」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみとみるはずだったはなびが
よるのすきまをうめてく)
君と見るはずだった花火が
夜の隙間を埋めてく
(かんしょうにひたっちまうから
twitterはとじた)
感傷にひたっちまうから
Twitterは閉じた
(たなのうえにおいたかめらも
いまきょりをおきたいくらい)
棚の上に置いたカメラも
今距離を置きたいくらい
(ぼくはきょうすべてうしなって
いちにちじゅうないていた)
僕は今日全て失って
一日中泣いていた
(ほんとうのきもちは
やっぱりわからないけど)
本当の気持ちは
やっぱりわからないけど
(きみのあるばむにいるぼくをぜんぶ
けしたんでしょう)
君のアルバムに居る僕を全部
消したんでしょう
(しゃったーがおちるみたいに
きみをきりとってこいにおちて)
シャッターが落ちるみたいに
君を切り取って恋に落ちて
(こころのあるばむにぜんぶ
そっとためこんでた)
心のアルバムに全部
そっとため込んでた
(だからさだからさ)
だからさ だからさ
(しぐさもにおいもおぼえている)
仕草も匂いも覚えている
(しゃったーをきるじかんも
きみにふれていればよかった)
シャッターを切る時間も
君に触れていれば良かった
(すべてのじかんをきみだけにつかえばよかった)
全ての時間を君だけに使えばよかった
(おきまりのでーとこーすと
おきまりのあいのことば)
お決まりのデートコースと
お決まりの愛の言葉
(みばえのよいものばかりが
いんすたにのこった)
見栄えの良いものばかりが
インスタに残った
(たなのうえにおいたかめらじゃ
うつせないものが)
棚の上に置いたカメラじゃ
映せないものが
(きみとぼくのまにあって
それにきづけなかった)
君と僕の間にあって
それに気づけなかった
(いまでもきもちは
やっぱりわからないけど)
今でも気持ちは
やっぱりわからないけど
(きみのあるばむにいるぼくはぜんぶ
いらないんでしょう)
君のアルバムに居る僕は全部
いらないんでしょう
(しゃったーがおちるみたいに
きみをきりとってこいにおちて)
シャッターが落ちるみたいに
君を切り取って恋に落ちて
(こわしたくなくてぶなんに)
壊したくなくて無難に
(きっとやりすごしてた)
きっとやり過ごしてた
(だからさだからさ)
だからさ だからさ
(うつりのわるいぼくだったろう)
映りの悪い僕だったろう
(しゃったーをきるじかんも
きみにふれていればよかった)
シャッターを切る時間も
君に触れていれば良かった
(すべてのじかんをきみだけにつかえばよかった)
全ての時間を君だけに使えばよかった
(どんなにきれいでうつくしいほうせきみたいなおもいでも
そこにぼくがいなきゃきみがいなき)
どんなに綺麗で美しい宝石みたいな思い出も
そこに僕が居なきゃ 君が居なき
(なにのいみもないのに)
何の意味もないのに
(しゃったーがおちるみたいに
きみをきりとってこいにおちて)
シャッターが落ちるみたいに
君を切り取って恋に落ちて
(こわしたくなくてぶなんに
きっとやりすごしてた)
壊したくなくて無難に
きっとやり過ごしてた
(だからさだからさ)
だからさ だからさ
(うつりのわるいぼくだったろう)
映りの悪い僕だったろう
(しゃったーをきるじかんも
きみにふれていればよかった)
シャッターを切る時間も
君に触れていれば良かった
(しゃったーがおちるみたいに
きみをきりとってこいにおちて)
シャッターが落ちるみたいに
君を切り取って恋に落ちて
(こころのあるばむにぜんぶ)
心のアルバムに全部
(そっとためこんでた)
そっとため込んでた
(だからさだからさ)
だからさ だからさ
(しぐさもにおいもおぼえている)
仕草も匂いも覚えている
(しゃったーをきるじかんも
きみにふれていればよかった)
シャッターを切る時間も
君に触れていれば良かった
(すべてのじかんをきみだけにつかえばよかった)
全ての時間を君だけに使えばよかった