yonige「対岸の彼女」
楽曲情報
対岸の彼女 歌yonige 作詞牛丸 ありさ 作曲牛丸 ありさ
※このタイピングは「対岸の彼女」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ゆずの夏色という曲のタイピングです
プレイ回数1151 歌詞かな986打 -
毎日ミセスタイピング第13弾!Speaking!
プレイ回数1350 歌詞1197打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数2万 歌詞518打 -
相葉くんのソロ曲です!
プレイ回数108 歌詞かな904打 -
だいだいだいきらいになった?
プレイ回数13万 歌詞175打 -
毎日ミセスタイピング第52弾!アウフヘーベン!
プレイ回数3464 歌詞かな1050打 -
毎日ミセスタイピング第120弾!lulu.!
プレイ回数3174 歌詞かな972打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数2.1万 歌詞153打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あいかわらず)
相変わらず、
(このきせつのふくはなやましい)
この季節の服は悩ましい
(じかんがたりなくなってゆく)
時間が足りなくなってゆく
(ただしくえらぶことが)
正しく選ぶことが
(すべてじゃないとしてもさ)
全てじゃないとしてもさ、
(いままでまちがえすぎたな)
今まで間違えすぎたな
(きみがあらわれるそのときにやっと)
きみが現れるその時にやっと
(わたしはおもいだす)
わたしは思い出す、
(いつかそうだったように)
いつかそうだったように
(きいろしんごうでとまるひとが)
黄色信号で止まる人が
(きみだとしたら)
きみだとしたら、
(わたしはすすむひとで)
わたしは進む人で
(なりたいものになればいいよ)
なりたいものになればいいよ
(なんていわれながら)
なんて言われながら、
(とにかくじてんしゃをこいでいたよね)
とにかく自転車を漕いでいたよね
(たんさんすいのあわをかぞえているきみは)
炭酸水の泡を数えているきみは
(さみしいっていえないで)
さみしいって言えないで、
(うたをうたってる)
歌を歌ってる
(たいがんのひかりがおどっているように)
対岸の光が踊っているように
(みえたからうれしくていまをわすれてみる)
見えたから嬉しくて今を忘れてみる
(らいたーのひがかぜできえないように)
ライターの火が風で消えないように
(なさけないかっこうでおどるよるになる)
情けない格好で踊る夜になる
(たいがんのひかりがきえないよるに)
対岸の光が消えない夜に
(ひとりだなんてことを)
ひとりだなんてことを
(おもいだしたくない)
思い出したくない
(らいたーのひがかぜできえるよるに)
ライターの火が風で消える夜に
(むかえにいく)
迎えに行く
(なりたいものになればいいよ)
なりたいものになればいいよ
(なんていわれながら)
なんて言われながら、
(ねむれないよるをひとつずつこえる)
眠れない夜をひとつずつ越える