18歳の彼/ちあきなおみ
楽曲情報
IL VENAIT D AVOIR 18 ANS 歌山本 リンダ 作詞GAFFIE SIMONE LOUISE LEONIE JOS 作曲AURIAT PASCAL
「昨晩」は「きのう」とタイピングしてください。
※このタイピングは「IL VENAIT D AVOIR 18 ANS」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
あらゆる可能性を秘めて待望のファースト・アルバムの一曲目
プレイ回数48 歌詞かな469打 -
プレイ回数43 歌詞1083打
-
プレイ回数801 歌詞1136打
-
プレイ回数140 歌詞1065打
-
プレイ回数1342 歌詞1641打
-
プレイ回数123 歌詞かな431打
-
プレイ回数209 歌詞1042打
-
プレイ回数151 歌詞かな1069打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(のりつぐきしゃにおくれたせいなのこのほてる)
乗り継ぐ汽車に遅れたせいなの このホテル
(ひとばんだけのとおりすがりなのこのこいも)
ひと晩だけの 通りすがりなの この恋も
(がらすのらうんじしきりによこめであいずする)
ガラスのラウンジ しきりに横眼で 合図する
(あなたのわかさにとまどいながらもひかれてた)
あなたの若さに とまどいながらも 惹かれてた
(さいしょはすこしけいかいしたけどいいひとね)
最初は少しけいかいしたけどいい人ね
(ふしぎなさだめといまはおもうだけきにしない)
ふしぎなさだめと 今は思うだけ気にしない
(かるくかーるしたくせげにふれるとてれるけど)
軽くカールした くせ毛にふれると 照れるけど
(つよいくちづけはとしのひらきなどかんじない)
強い口づけは 年のひらきなど 感じない
(よくあさほんのりきのうのなごりをたたえて)
翌朝ほんのり 昨晩の名残りを たたえて
(ためらいながらもたびだちのあさにてをふった)
ためらいながらも 旅立ちの朝に 手を振った
(ほんきとうわきのあいだをじょうずにすりぬけて)
本気と浮気のあいだを上手に すり抜けて
(とししたのかれはかりそめのこいびと)
年下の彼は かりそめの こいびと