16ブランコ
※このタイピングは「16ブランコ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
辛い人はすぐに聞いて!
プレイ回数167 歌詞かな492打 -
FRUITS ZIPPER
プレイ回数40 歌詞1493打 -
中島みゆき
プレイ回数2271 歌詞かな852打 -
中島みゆき
プレイ回数341 歌詞かな235打 -
松任谷由実 10th.アルバム『SURF&SNOW』T-6
プレイ回数2321 歌詞951打 -
*yblu2
プレイ回数27 歌詞英字653打 -
透明な夏
プレイ回数143 歌詞かな1094打 -
1枚目のシングル 1982年5月1日
プレイ回数293 歌詞かな525打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なつふくのこどもたちゆうひにつつまれて)
夏服の子供達夕陽に包まれて
(ためらいもなくわかれをつげる)
ためらいもなく別れを告げる
(あきられたぶらんこがちいさくゆれてる)
飽きられたブランコが小さく揺れてる
(ふりことめるようにつかまえてた)
振子止めるようにつかまえてた
(そらはいそぎあしでいろをかえてく)
空は急ぎ足で色を変えてく
(きらいなよるがまたながくなったと)
嫌いな夜がまた長くなったと
(うそつきだからよるのせいで)
嘘つきだから夜のせいで
(えいえんがあるとしんじてた)
永遠があると信じてた
(むねをあわせささやかれたこころかな)
胸を合わせささやかれた心かな
(おおきくゆれながらぶらんこのれっしゃは)
大きく揺れながらブランコの列車は
(まぶたのうらがわほしをめぐる)
まぶたの裏側星を巡る
(あんなにあいしてるとだきしめたあのひに)
あんなに愛してると抱きしめたあの日に
(ちゃんとさよならたぶんできた)
ちゃんとサヨナラたぶんできた
(いたみけずるようにかかとつけたら)
痛みけずるようにかかとつけたら
(きらいなよるがまたふかくなったと)
嫌いな夜がまた深くなったと
(あきにはあきのかぜがふいてみちびいてくこころのままに)
秋には秋の風が吹いて導いてく心のままに
(ひとをあいすよろこびにはかなわない)
人を愛す喜びにはかなわない
(このかなしみもこのよるさえも)
この悲しみもこの夜さえも
(きせつごとにかわってくから)
季節ごとに変わってくから
(うそつきなのはみないふりをしたこころかな)
嘘つきなのは見ないふりをした心かな