クラゲ
楽曲情報
クラゲ 歌関ジャニ∞ 作詞ISEKI 作曲ISEKI
関ジャニ∞の『クラゲ』です
※このタイピングは「クラゲ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつもなにをかんがえてるのか)
いつも 何を考えてるのか
(わからないきみのよこがおのさきに)
分からない君の横顔の先に
(だれがみえてるんだろうなつやすみがくるんだよ)
誰が見えてるんだろう 夏休みが来るんだよ
(しばらくあえないひびそうぞうするとひとりへこんだ)
しばらく会えない日々 想像すると一人へこんだ
(おもいどおりにいかないknowknowknowknow)
思い通りには行かない know know know know
(このさきすすめないwhywhywhywhy)
この先進めない why why why why
(ゆらゆらゆれるきもちがゆれる)
ゆらゆらゆれる気持ちがゆれる
(なつがおわるまえになんとかつたえたいんだけど)
夏が終わる前に なんとか伝えたいんだけど...
(あなたがそらにうかぶくもなら)
あなたが空に浮かぶ雲なら
(それをみあげるぼくはくらげのようだね)
それを見上げる僕はクラゲのようだね
(あなたとみつめあうことができたら)
あなたと見つめ合うことが出来たら
(どんなことでものりこえてみせる)
どんな事でも乗り越えてみせる
(ぼくのこころはまだみずのなかさ)
僕の心は まだ水の中さ
(たりらりらたりらりらたりらりらたりらたりら)
タリラリラ タリラリラ タリラリラ タリラ タリラ
(たりらりらたりらりらたりらりらたりら)
タリラリラ タリラリラ タリラリラ タリラ
(きみがだれをみていたのかをほんとうはぼくはしっているよ)
君が誰を見ていたのかを 本当は僕は知っているよ
(ぐらんどをはしるかれのすがたきらめくひとみのおくのかなた)
グランドを走る彼の姿 きらめく瞳の奥の彼方
(ぷーるのまんなかでぼくひとりおりのようになにもできず)
プールの真ん中で僕一人 檻のように何も出来ず
(ぷかぷかとそれながめてはむねをしめつけたんだ)
ぷかぷかとそれ眺めては 胸を締め付けたんだ
(あちらこちらでlovelovelovelove)
あちらこちらで love love love love
(こいがあふれてるhighhighhighhigh)
恋が溢れてる high high high high
(ふらふらしてるからだもこころも)
フラフラしてる身体も心も
(あせればあせるほどたいようにこがされてしまうよ)
焦れば焦るほど 太陽に焦がされてしまうよ
(yeah)
Yeah...
(あなたとめぐりあえただけで)
あなたと巡り合えただけで
(しあわせなんてかんたんにおもえないから)
幸せなんて 簡単に思えないから
(ひぐらしのこえがおわるまえに)
ヒグラシの声が終わる前に
(くらげのすがたがみえるまえに)
クラゲの姿が見える前に
(つたえなくっちゃきみにつたえなくっちゃ)
伝えなくっちゃ 君に伝えなくっちゃ
(wowyeah)
Wow... Yeah...
(あなたがそらにうかぶくもなら)
あなたが空に浮かぶ雲なら
(それをみあげるぼくはくらげのようだね)
それを見上げる僕はクラゲのようだね
(あなたとみつめあうなんてできない)
あなたと見つめ合うなんて出来ない
(こんなことならであわないほうが)
こんな事なら出会わない方が...
(ぼくのおもいはふかくしずんでゆく)
僕の想いは 深く沈んでゆく
(たりらりらたりらりらたりらりらたりらたりら)
タリラリラ タリラリラ タリラリラ タリラ タリラ
(たりらりらたりらりらたりらりらたりらたりら)
タリラリラ タリラリラ タリラリラ タリラ タリラ
(たりらりらたりらりらたりらりらたりらたりら)
タリラリラ タリラリラ タリラリラ タリラ タリラ
(たりらりらたりらりらたりらりらたりらりら)
タリラリラ タリラリラ タリラリラ タリラリラ~
(ことしなつがあつすぎたから)
今年 夏が暑過ぎたから
(あたまもとうめいになってく)
頭も透明になってく
(そんなときはうみにでも)
そんな時は海にでも
(ただよいながらそらをみあげてみるおもいだしてみる)
漂いながら空を見上げてみる 思い出してみる
