7日目の決意

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楽曲情報 7日目の決意  UVERworld  作詞TAKUYA∞  作曲TAKUYA∞
難易度(3.9) 1892打 歌詞 長文モード可タグUVERworld
※このタイピングは「7日目の決意」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(きみはふゆのゆめをみてなくせみ)

君は冬の夢を見て鳴く蝉

(もしそのねがいがあすかなうとしったら7かめをいきたのかい?)

もしその願いが明日叶うと知ったら7日目を生きたのかい?

(かなしみだけなんてわすれることなんてできないから)

悲しみだけなんて忘れる事なんて出来ないから

(いまはすべてわすれてもいいよ)

今は全て忘れても良いよ

(いつかまただいじなことだけをおもいだせばいい)

いつかまた大事な事だけを思い出せば良い

(7かでせかいをそうぞうしたかみと)

7日で世界を創造した神と

(じしんのいっしゅうかんまえにざしょうしていくいるかのむれと)

地震の一週間前に座礁して行くイルカの群れと

(しゅうまつのとうきょうえきまいしゅうないているあのことの7かじゃどれがいちばんながいかな?)

週末の東京駅毎週泣いているあの子との7日じゃどれが一番長いかな?

(せんそうでひだりてをうしなったそふにしぬいじょうのかなしみがこのせかいにあったか?ととえば)

戦争で左手を失った祖父に死ぬ以上の悲しみがこの世界にあったか?と問えば

(あるといえばあったなないといえばないがなすべてはおまえしだい)

あると言えばあったな無いといえば無いがな全てはお前次第

(10だいさいごのひにあといちねんがんばって)

10代最後の日にあと一年頑張って

(なにもかわらなかったらもうじんせいごとおわらせようとおもってた)

何も変わらなかったらもう人生ごと終わらせようと思ってた

(でもそれもできなかった)

でもそれも出来なかった

(きっとほんとうのしぬきのかくごもしらずいきてきた)

きっと本当の死ぬ気の覚悟も知らず生きてきた

(きみはふゆのゆめをみてなくせみ)

君は冬の夢を見て鳴く蝉

(あすこそねがいがかなうことをしんじて7かめをいきぬくんだね)

明日こそ願いが叶う事を信じて7日目を生き抜くんだね

(なあぼくたちもそんないきかたしていたいよな?)

なあ僕達もそんな生き方していたいよな?

(あすからでもなくなにかのきねんびでもなくどうしようもなく)

明日からでもなく 何かの記念日でもなく どうしようもなく

(なみだがでてしまったきょうからかわっていけばいい)

涙が出てしまった今日から変わっていけば良い

(いつもあまえたかていにつつまれ)

いつも甘えた家庭に包まれ

(ともだちが100にんいてこいびとがなんじゅうにんいたって)

友達が100人いて恋人が何十人いたって

(まんぞくできないひともいてみずからあるしゅのじごくへむかっていく)

満足出来ない人もいて自らある種の地獄へ向かって行く

(でもぼくはちがうかぞくにあこがれいだいたままでも)

でも僕は違う 家族に憧れ抱いたままでも

(まだうまくともだちもつくれずにれんあいにおくびょうなままでも)

まだ上手く友達も作れずに恋愛に臆病なままでも

(まえをむいていきているしあわせもかんじているすべてはじぶんしだい)

前を向いて生きている 幸せも感じている 全ては自分次第

(もうきょうからはしぬいじょうのかなしみはここにないとおもっていきていくよ)

もう今日からは死ぬ以上の悲しみはここに無いと思って生きて行くよ

(ならもうなにもこわくないだれがどういおうとかまわないあきらめるひつようもない)

ならもう何も怖くない 誰がどう言おうと構わない 諦める必要もない

(つよくいきぬくよ)

強く生き抜くよ

(きみはふゆのゆめをみてなくせみ)

君は冬の夢を見て鳴く蝉

(かなしくなんてないよ)

悲しくなんてないよ

(いちばんだいじなことはかなうとかかなわないじゃない)

一番大事な事は叶うとか叶わないじゃない

(ほしかったものはここにないみらいやかこじゃなく)

欲しかった物はここに無い未来や過去じゃなく

(そのきもちをうしなったときにぼくがぼくじゃなくなってしまう...)

その気持ちを失った時に僕が僕じゃ無くなってしまう…

(そうおもえるそんないきかたを)

そう思える そんな生き方を

(うれしくてないているひともかなしくてもわらってるひとにも)

嬉しくて泣いている人も悲しくても笑ってる人にも

(すろーらいふでゆっくりあるいても)

スローライフでゆっくり歩いても

(じゅうじつかんにすぎるときをわすれていても)

充実感に過ぎる時を忘れていても

(いつかきっとぼくもきみもいなくなってしまう)

いつかきっと僕も君も居なくなってしまう

(れいがいなくおわっていく)

例外無く終わっていく

(そこにどんないみがあるかなんてわかるはずない)

そこにどんな意味があるかなんて分かるはず無い

(でもきみはふゆのゆめをみてなくせみ)

でも君は冬の夢を見て鳴く蝉

(7かめのよるもゆめをねがうときだけはすこしつよくなれたんだね)

7日目の夜も夢を願う時だけは少し強くなれたんだね

(なあぼくたちもそんないきかたをしていような)

なあ僕達もそんな生き方をしていような

(そのさいごまでわすれたくないよ)

その最後まで忘れたくないよ

(ゆめをねがうときすこしつよくなれるぼくらのひび)

夢を願う時少し強くなれる僕らの日々

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