Ray of shine
楽曲情報
RAY OF SHINE 歌小野 賢章 作詞こだまさおり 作曲山元 祐介
黒バスのキャラソンです!
※このタイピングは「RAY OF SHINE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ときメモGS3の設楽先輩のキャラソンです!
プレイ回数990 歌詞584打 -
黒子のバスケの曲まじでかっこいい
プレイ回数317 歌詞1178打 -
黒子のバスケの笠松幸男のキャラソンです。
プレイ回数456 歌詞801打 -
黒子のバスケ3期OPです!
プレイ回数1683 歌詞1189打 -
黒子のバスケ キャラクターソング
プレイ回数306 歌詞かな864打 -
黒子のバスケ、セリフタイピングです。
プレイ回数836 長文120秒 -
黒子のバスケキャラクタータイピングです!!
プレイ回数1.1万 かな290打 -
スポーツアニメ集めました!!!
プレイ回数239 かな60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひがくれたたいいくかんにあきもせずひびのこって)
日が暮れた体育館に 飽きもせず日々残って
(むちゅうでおいかけてたぼーるのかんしょくはどんなだったっけ)
夢中で追いかけてたボールの感触はどんなだったっけ
(ぼくはまだぜんぜんですこしでもうまくなりたくて)
ボクはまだ全然で少しでも上手くなりたくて
(がんばることしかおもいつかなかったあのころ)
頑張ることしか思いつかなかったあの頃
(なんでかなふしぎなくらいにふたり)
なんでかな不思議なくらいに ふたり
(こーとではきがあったよな)
コートでは気が合ったよな
(なつかしいきおく)
懐かしい記憶
(それがいつかのげんてんになるような)
それがいつかの原点になるような
(せいちょうもかんじょうもぜんぶつまってる)
成長も感情も全部詰まってる
(rayofshineまいにちがまぶしさのなかで)
Ray of shine 毎日が眩しさの中で
(こころにやきついていったきせつ)
心に焼きついていった季節
(てにいれたぼくらしさはじめてみつけたほこらしさ)
手に入れたボクらしさ はじめて見つけた誇らしさ
(やくわりをもらってこのちーむのいちいんになれたんだって)
役割を貰ってこのチームの一員になれたんだって
(ばかみたくまっすぐになんかもうただたのしかった)
バカみたく真っ直ぐに なんかもうただ楽しかった
(すきなものでまわるにちじょうをあたりまえのように)
好きなモノで回る日常を当たり前のように
(おたがいがいきいきとして)
お互いが生き生きとして
(しってる)
知ってる
(あのばしょにたてていたこと)
あの場所に立てていたこと
(わすれられないんだ)
忘れられないんだ
(それがさいしょのきせきだったんだと)
それが最初の奇跡だったんだと
(きづけるわけなんてなかったけれど)
気づけるワケなんてなかったけれど
(rayofshineいっぱいにあふれていたひび)
Ray of shine いっぱいに溢れていた日々
(たしかにうけとっていたきずな)
確かに受け取っていたキズナ
(それがいつかのげんてんになるような)
それがいつかの原点になるような
(せいちょうもかんじょうもぜんぶつまってる)
成長も感情も全部詰まってる
(rayofshineまいにちがまぶしさのなかで)
Ray of shine 毎日が眩しさの中で
(こころにやきついていったきせつ)
心に焼きついていった季節
(それがさいしょのきせきだったんだと)
それが最初の奇跡だったんだと
(きづけるわけなんてなかったけれど)
気づけるワケなんてなかったけれど
(rayofshineいっぱいにあふれていたひび)
Ray of shine いっぱいに溢れていた日々
(たしかにうけとっていたきずな)
確かに受け取っていたキズナ