Ray of shine

投稿者諏訪諏訪プレイ回数000
楽曲情報 RAY OF SHINE  小野 賢章  作詞こだまさおり  作曲山元 祐介
黒バスのキャラソンです!
※このタイピングは「RAY OF SHINE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ひがくれたたいいくかんにあきもせずひびのこって)

日が暮れた体育館に 飽きもせず日々残って

(むちゅうでおいかけてたぼーるのかんしょくはどんなだったっけ)

夢中で追いかけてたボールの感触はどんなだったっけ

(ぼくはまだぜんぜんですこしでもうまくなりたくて)

ボクはまだ全然で少しでも上手くなりたくて

(がんばることしかおもいつかなかったあのころ)

頑張ることしか思いつかなかったあの頃

(なんでかなふしぎなくらいにふたり)

なんでかな不思議なくらいに ふたり

(こーとではきがあったよな)

コートでは気が合ったよな

(なつかしいきおく)

懐かしい記憶

(それがいつかのげんてんになるような)

それがいつかの原点になるような

(せいちょうもかんじょうもぜんぶつまってる)

成長も感情も全部詰まってる

(rayofshineまいにちがまぶしさのなかで)

Ray of shine 毎日が眩しさの中で

(こころにやきついていったきせつ)

心に焼きついていった季節

(てにいれたぼくらしさはじめてみつけたほこらしさ)

手に入れたボクらしさ はじめて見つけた誇らしさ

(やくわりをもらってこのちーむのいちいんになれたんだって)

役割を貰ってこのチームの一員になれたんだって

(ばかみたくまっすぐになんかもうただたのしかった)

バカみたく真っ直ぐに なんかもうただ楽しかった

(すきなものでまわるにちじょうをあたりまえのように)

好きなモノで回る日常を当たり前のように

(おたがいがいきいきとして)

お互いが生き生きとして

(しってる)

知ってる

(あのばしょにたてていたこと)

あの場所に立てていたこと

(わすれられないんだ)

忘れられないんだ

(それがさいしょのきせきだったんだと)

それが最初の奇跡だったんだと

(きづけるわけなんてなかったけれど)

気づけるワケなんてなかったけれど

(rayofshineいっぱいにあふれていたひび)

Ray of shine いっぱいに溢れていた日々

(たしかにうけとっていたきずな)

確かに受け取っていたキズナ

(それがいつかのげんてんになるような)

それがいつかの原点になるような

(せいちょうもかんじょうもぜんぶつまってる)

成長も感情も全部詰まってる

(rayofshineまいにちがまぶしさのなかで)

Ray of shine 毎日が眩しさの中で

(こころにやきついていったきせつ)

心に焼きついていった季節

(それがさいしょのきせきだったんだと)

それが最初の奇跡だったんだと

(きづけるわけなんてなかったけれど)

気づけるワケなんてなかったけれど

(rayofshineいっぱいにあふれていたひび)

Ray of shine いっぱいに溢れていた日々

(たしかにうけとっていたきずな)

確かに受け取っていたキズナ

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