Ray of shine
楽曲情報
RAY OF SHINE 歌小野 賢章 作詞こだまさおり 作曲山元 祐介
黒バスのキャラソンです!
※このタイピングは「RAY OF SHINE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ときメモGS3の紺野先輩のキャラソンです!
プレイ回数686 歌詞かな763打 -
黒子のバスケの名言
プレイ回数3530 長文411打 -
黒子のバスケ3rd season ED
プレイ回数562 歌詞1059打 -
赤司征十郎と黒子テツヤのデュエット曲です!
プレイ回数379 歌詞かな961打 -
QとPを連打せよ
プレイ回数6.2万 連打540打 -
黒子のバスケの常識問題です。簡単ですよね?
プレイ回数1449 短文かな120秒 -
黒子のバスケのキャラクターの名前のタイピングです
プレイ回数3220 820打 -
作者目線黒バスあるある。
プレイ回数1448 長文90秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ひがくれたたいいくかんにあきもせずひびのこって)
日が暮れた体育館に 飽きもせず日々残って
(むちゅうでおいかけてたぼーるのかんしょくはどんなだったっけ)
夢中で追いかけてたボールの感触はどんなだったっけ
(ぼくはまだぜんぜんですこしでもうまくなりたくて)
ボクはまだ全然で少しでも上手くなりたくて
(がんばることしかおもいつかなかったあのころ)
頑張ることしか思いつかなかったあの頃
(なんでかなふしぎなくらいにふたり)
なんでかな不思議なくらいに ふたり
(こーとではきがあったよな)
コートでは気が合ったよな
(なつかしいきおく)
懐かしい記憶
(それがいつかのげんてんになるような)
それがいつかの原点になるような
(せいちょうもかんじょうもぜんぶつまってる)
成長も感情も全部詰まってる
(rayofshineまいにちがまぶしさのなかで)
Ray of shine 毎日が眩しさの中で
(こころにやきついていったきせつ)
心に焼きついていった季節
(てにいれたぼくらしさはじめてみつけたほこらしさ)
手に入れたボクらしさ はじめて見つけた誇らしさ
(やくわりをもらってこのちーむのいちいんになれたんだって)
役割を貰ってこのチームの一員になれたんだって
(ばかみたくまっすぐになんかもうただたのしかった)
バカみたく真っ直ぐに なんかもうただ楽しかった
(すきなものでまわるにちじょうをあたりまえのように)
好きなモノで回る日常を当たり前のように
(おたがいがいきいきとして)
お互いが生き生きとして
(しってる)
知ってる
(あのばしょにたてていたこと)
あの場所に立てていたこと
(わすれられないんだ)
忘れられないんだ
(それがさいしょのきせきだったんだと)
それが最初の奇跡だったんだと
(きづけるわけなんてなかったけれど)
気づけるワケなんてなかったけれど
(rayofshineいっぱいにあふれていたひび)
Ray of shine いっぱいに溢れていた日々
(たしかにうけとっていたきずな)
確かに受け取っていたキズナ
(それがいつかのげんてんになるような)
それがいつかの原点になるような
(せいちょうもかんじょうもぜんぶつまってる)
成長も感情も全部詰まってる
(rayofshineまいにちがまぶしさのなかで)
Ray of shine 毎日が眩しさの中で
(こころにやきついていったきせつ)
心に焼きついていった季節
(それがさいしょのきせきだったんだと)
それが最初の奇跡だったんだと
(きづけるわけなんてなかったけれど)
気づけるワケなんてなかったけれど
(rayofshineいっぱいにあふれていたひび)
Ray of shine いっぱいに溢れていた日々
(たしかにうけとっていたきずな)
確かに受け取っていたキズナ