夢桜
楽曲情報
夢桜 歌TAKI 作詞いのうえ ひでのり 作曲岡崎 司
劇団☆新感線/阿修羅城の瞳
※このタイピングは「夢桜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(はるにさくはなはきっとなつのかげろうに)
春に咲く花はきっと 夏の陽炎に
(ゆらめいてはちって)
ゆらめいては散って
(あきのそらおよぐくもは)
秋の空 泳ぐ雲は
(やがてこがらしに)
やがて木枯らしに
(おわれてふぶきとなり)
追われて吹雪となり
(ふゆをとざして)
冬を閉ざして
(おなじきせつはにどと)
同じ季節は二度と
(もうかえってはこない)
もう帰っては来ない
(とおりすぎておもいだす)
通り過ぎて思い出す
(とおざかるおもかげ)
遠ざかる面影
(かけぬけてゆくいろあざやかに)
駆け抜けてゆく 色鮮やかに
(いくつものきせつを)
いくつもの季節を
(さきほこれくるおしく)
咲き誇れ 狂おしく
(はかなきゆめざくら)
はかなき夢桜
(いのちもえつきるまで)
命燃え尽きるまで
(めぐりゆくせつなささえも)
めぐりゆく 切なささえも
(いとおしいおもいで)
愛おしい思い出
(さきほこれくるおしく)
咲き誇れ 狂おしく
(はかなきゆめざくら)
はかなき夢桜
(いのちもえつきるまで)
命燃え尽きるまで