POWDER SNOW~永遠に終わらない冬~
楽曲情報
POWDER SNOW~永遠に終わらない冬~ 歌三代目 J SOUL BROTHERS 作詞MASATO ODAKE 作曲Daisuke Kahara
三代目J Soul Brothers 8thシングル★
※このタイピングは「POWDER SNOW~永遠に終わらない冬~」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そっとふれたゆびがかじかんで)
そっと触れた指が かじかんで…
(だからきみのかたをだきよせたよ)
だからキミの肩を 抱き寄せたよ
(ぎこちないぼくのことかくすように)
ぎこちない僕のこと 隠すように
(まっしろなこなゆきがふっているよ)
真っ白な 粉雪が 降っているよ
(こまったかおしてうつむくきみは)
困った顔して うつむくキミは
(ごめんねとぼくのうでからにげたけれど)
「ごめんね」と 僕の腕から逃げたけれど
(いとしいそのひとみをみつめるたびにねえ)
愛しいその瞳を 見つめるたびに ねえ
(めをそらしもせずやさしい)
目を逸らしもせず 優しい
(ほほえみをみせるわけおしえて)
微笑みを見せる理由(わけ)教えて
(なきたいぐらいぼくがきみを)
泣きたいぐらい 僕がキミを
(すきになればなるほど)
好きになればなるほど
(なぜだろうきみはかなしそうだから)
何故だろう キミは悲しそうだから
(あいたくてもあいたいって)
逢いたくても 逢いたいって
(いえなくなってしまう)
言えなくなってしまう
(はかなくふりつもるpowdersnow)
儚く降り積もる Powder Snow
(すぐとなりをきみがあるいても)
すぐ隣をキミが 歩いても
(ひとりでいるようなこどくがある)
ひとりでいるような 孤独がある
(きゅっとぼくのこころふみつけて)
キュッと僕の心 踏みつけて
(ゆきのみちあしあとをのこすひとよ)
雪の道 足跡を 残す人よ
(いろをけしながらぬくもりもけして)
色を消しながら 温もりも消して
(はじまったこごえるふゆのこのおもいを)
始まった 凍える冬のこの想いを
(なんてよべばいいのかこいとかたおもいの)
何て呼べばいいのか 恋と片想いの
(はざまにあるよなじぶんじゃ)
狭間にあるよな 自分じゃ
(もうどうにもできないこのおもいを)
もうどうにもできないこの想いを
(ゆきになってきみのそらで)
雪になって キミの空で
(ふりつづけていたいよ)
降り続けていたいよ
(いたみをうめつくすくらいつよく)
痛みを 埋め尽くすくらい強く
(ふゆのそらへはいたいきにぼくのきもちすべて)
冬の空へ 吐いた息に 僕の気持ち全て
(のせたらつたえてよpowdersnow)
乗せたら 伝えてよ Powder Snow
(はじめてあったときから)
初めて逢ったときから
(きみのことがすきでした)
キミのことが好きでした
(ほかのひとじゃないきみだけがすきで)
他の人じゃない キミだけが好きで…
(なんでもないかおをしてわらっているけど)
何でもない顔をして 笑っているけど
(ぼくだけにふるpowdersnowせつないよ)
僕だけに降る Powder Snow せつないよ
(なきたいくらいぼくがきみを)
泣きたいくらい 僕がキミを
(すきになればなるほど)
好きになればなるほど
(なぜだろうきみはかなしそうだから)
何故だろう キミは悲しそうだから
(あいたくてもあいたいって)
逢いたくても 逢いたいって
(いえなくなってしまう)
言えなくなってしまう
(はかなくふりつもるpowdersnow)
儚く降り積もる Powder Snow
(えいえんにおわらないふゆ)
永遠に終わらない冬