あとひとつ

順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | ぬれおかき | 4600 | C++ | 4.7 | 96.4% | 296.9 | 1418 | 52 | 46 | 2025/02/02 |
2 | 卓球超大好きです | 1851 | F | 1.9 | 96.7% | 729.0 | 1397 | 47 | 46 | 2025/02/03 |
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歌詞(問題文)
(あとひとつぶのなみだでひとことのゆうきで)
あと一粒の涙で一言の勇気で
(ねがいがかなうそのときがくるって)
願いが叶うその時が来るって
(ぼくはしんじてるから)
僕は信じてるから
(きみもあきらめないでいて)
君もあきらめないでいて
(なんどでもこのりょうてを)
何度でもこの両手を
(あのそらへ)
あの空へ
(あのひもこんななつだった)
あの日もこんな夏だった
(すなまじりのかぜがふいてた)
砂交じりの風が吹いてた
(ぐらうんどのまうえのそら)
グラウンドの真上の空
(ゆうひがまぶしくて)
夕日がまぶしくて
(どこまでがんばればいいんだ)
どこまで頑張ればいいんだ
(ぎゅっとくちびるをかみしめた)
ぎゅっと唇をかみしめた
(そんなときおなじめをしたきみにであったんだ)
そんな時同じ目をした君に出会ったんだ
(そうかんたんじゃないからこそ)
そう簡単じゃないからこそ
(ゆめはこんなにかがやくだと)
夢はこんなに輝くだと
(そうあのひのきみのことば)
そうあの日の君の言葉
(いまでもむねにだきしめてるよ)
今でも胸に抱きしめてるよ
(あとひとつぶのなみだでひとことのゆうきで)
あと一粒の涙で一言の勇気で
(ねがいがかなうそのときがくるって)
願いが叶うその時が来るって
(ぼくはしんじてるからきみもあきらめないでいて)
僕は信じてるから君もあきらめないでいて
(なんどでもこのりょうてを)
何度でもこの両手を
(あのそらへのばしてあのそらへ)
あの空へ伸ばしてあの空へ
(いつもどうしてもすなおになれずに)
いつもどうしても素直になれずに
(じしんなんてまるでもてずに)
自信なんてまるで持てずに
(こうしゃのうらがわひとめをきにしてあるいてた)
校舎の裏側人目を気にして歩いてた
(だれかとぶつかりあうことをこころのどこかでとおざけた)
誰かとぶつかり合うことを心のどこかで遠ざけた
(それはほんとのじぶんをみせるのがこわいだけだったんだと)
それはほんとの自分を見せるのが怖いだけだったんだと
(おしえてくれたのはきみとすごしたきょうまでのひび)
教えてくれたのは君と過ごした今日までの日々
(そうはじめてぐちにできたなきたいくらいのほんとうのゆめを)
そう初めて口にできた泣きたいくらいの本当の夢を
(あとひとつのさかみちをひとつだけのよるを)
あとひとつの坂道を一つだけの夜を
(こえられたならわらえるひがくるって)
超えられたなら笑える日が来るって
(きょうもしんじてるからきみもあきらめないでいて)
今日も信じてるから君もあきらめないでいて
(なんどでもこのりょうてをあのそらへ)
何度でもこの両手をあの空へ
(あつくなってもむだなんてことば)
熱くなっても無駄なんて言葉
(ききあきたよもしもそうだとしても)
聞き飽きたよもしもそうだとしても
(おさえきれないこのきもちをきぼうとよぶなら)
抑えきれないこの気持ちを希望と呼ぶなら
(いったいだれがとめられるというのだろう)
一体誰が止められるというのだろう
(あとひとつぶのなみだがひとことのゆうきが)
あと一粒の涙が一言の勇気が
(あしたをかえるそのときをみたんだ)
明日を変えるその時を見たんだ
(なくしかけたひかりきみがおもいださせてくれた)
なくしかけた光君が思い出させてくれた
(あのひのけしきわすれない)
あの日の景色忘れない
(あとひとつぶのなみだでひとことのゆうきで)
あと一粒の涙で一言の勇気で
(ねがいがかなうそのときがくるって)
願いが叶うその時が来るって
(ぼくはしんじてるからきみもあきらめないでいて)
僕は信じてるから君もあきらめないでいて
(なんどでもこのりょうてを)
何度でもこの両手を
(あのそらへのばしてあのそらへ)
あの空へ伸ばしてあの空へ