寂しさは秋の色/WANDS
楽曲情報
寂しさは秋の色 歌WANDS 作詞上杉 昇 作曲栗林 誠一郎
WANDSの1枚目のシングル(デビュー曲)。
「寂しさは秋の色」(さびしさはあきのいろ)はWANDSの1枚目のシングル。
※このタイピングは「寂しさは秋の色」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ドラゴンボールGT 第4ED主題歌 1番のみのTVサイズです。
プレイ回数395 歌詞かな262打 -
90秒以内に今を撃ち抜け!143文字(歌詞はTVサイズです。)
プレイ回数685 歌詞かな90秒 -
プレイ回数110 歌詞289打
-
1998年15thシングル
プレイ回数142 歌詞かな364打 -
3rdアルバム「ワインの匂い」10曲目
プレイ回数110 歌詞かな490打 -
2ndアルバム「PIECE OF MY SOUL」1曲目
プレイ回数101 歌詞606打 -
2ndミニアルバム表題曲(6曲目)
プレイ回数73 歌詞672打 -
2ndミニアルバム「Little Bit...」3曲目
プレイ回数56 歌詞624打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かわりゆくこころのような)
変わりゆく 心のような
(そらはいまこのまちぬらして)
空は今 この街 濡らして
(なくしたぬくもりと)
失くした ぬくもりと
(きみのきおくたぐりよせて)
君の記憶 たぐり寄せて
(さびしさはあきのいろむねがきしむよ)
寂しさは 秋の色 胸が きしむよ
(きずつけあっていきるならあいじゃないから)
傷つけあって 生きるなら愛じゃないから
(うつりゆくきせつのようなきみだけがそのむねこがして)
移りゆく 季節のような君だけが その胸焦がして
(こわれたあまがさじゃあめをしのぐこともできない)
こわれた 雨傘じゃ雨をしのぐ ことも出来ない
(さびしさはあきのいろときにおぼれて)
寂しさは 秋の色 時に 溺れて
(えんじきれないふたりならもどれないだろう)
演じきれない ふたりならもどれないだろう
(きみのことばまちのざわめきあどけないそのえがおも)
君の言葉 街のざわめきあどけない その笑顔も
(きせつおわりのあめのなかいろあせていく)
季節終わりの 雨の中色あせていく
(さびしさはあきのいろむねがきしむよ)
寂しさは 秋の色 胸が きしむよ
(きずつけあっていきるならあいじゃないから)
傷つけあって 生きるなら愛じゃないから
(さびしさはあきのいろときにおぼれて)
寂しさは 秋の色 時に 溺れて
(えんじきれないふたりならもどれないだろう)
演じきれない ふたりならもどれないだろう