何かが変わった
楽曲情報
SOMETHING THERE // BEAUTY AND THE BEAST 歌Disney 作詞ASHMAN HOWARD ELLIOTT 作曲MENKEN ALAN IRWIN
劇団四季【美女と野獣】の劇中歌、何かが変わったです。
※このタイピングは「SOMETHING THERE // BEAUTY AND THE BEAST」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数208 短文かな60秒
-
ミュージカル【デスノート】の劇中歌、デスノート(リプライズ2)
プレイ回数34 歌詞かな128打 -
ミュージカル【デスノート】の劇中歌、ヤツの中へ(リプライズ)です
プレイ回数57 歌詞かな43打 -
プレイ回数3142 歌詞かな399打
-
ミュージカル【デスノート】の劇中歌デスノート(リプライズ1)です
プレイ回数26 歌詞かな119打 -
ズートピアはいいぞ
プレイ回数4413 歌詞かな336打 -
ジャスミンの歌
プレイ回数2065 歌詞かな672打 -
ミュージカル【王家の紋章】の劇中歌、ナイルの娘です。
プレイ回数27 歌詞かな288打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(なにかがかわったの)
何かが変わったの
(あんなひととはしらなかったの)
あんな人とは知らなかったの
(おかしいふしぎね)
可笑しい 不思議ね
(こころにやさしさがあるんだわ)
心に優しさがあるんだわ
(かんぱい)
乾杯!
(さあいらっしゃい
ぬれたふくをきがえましょう)
さあいらっしゃい
濡れた服を着替えましょう
(なにかがかわったか)
何かが変わったか
(あんなひととはしらなかったぞ)
あんな人とは知らなかったぞ
(おかしいふしぎだ)
可笑しい 不思議だ
(ひとみにやさしさがあるなんて)
瞳に優しさがあるなんて
(あのべるみせたいものがあるんだけど)
あのベル 見せたいものがあるんだけど
(でもまずめをとじておどろかせたいから)
でもまず目を閉じて 驚かせたいから
(かのじょをつれていくのです)
彼女を連れて行くのです
(そうだった)
そうだった
(あけてもいいかしら)
開けてもいいかしら
(さあどうぞ)
さあどうぞ!
(ああしんじられない)
ああ! 信じられない!
(いままでこんなたくさんのほんをみたことないわ)
今までこんな沢山の本を見たことないわ!
(きにいった)
気に入った?
(すばらしいわ)
素晴らしいわ!
(これきみのものだ)
これ君のものだ!
(ああなんてすてき)
ああ なんて素敵
(ゆめのなかにいるそうよ)
夢の中にいる そうよ
(かれもほんがすきなら)
彼も本が好きなら
(わたしたちきがあうかもしれない)
私達気が合うかもしれない
(これわたしのだいすきなほんあーさーおうよ)
これ私の大好きな本 アーサー王よ
(よんだことある)
読んだことある?
(いいや)
いいや
(これをよんでないなんてもったいないわ)
これを読んでないなんてもったいないわ
(わたしまたよんでみたいの)
私また読んでみたいの
(まってさきによんでいいわ)
待って 先に読んでいいわ
(いいいいよ)
いい いいよ
(ほんとうにさきによんで)
本当に 先に読んで
(いやきみから)
いや君から
(いいえあなたから)
いいえ貴方から
(よめないんだ)
読めないんだ...
(よみかきをならわなかったの)
読み書きを習わなかったの?
(ほんのすこしだけやったとおいむかしに)
ほんの少しだけやった 遠い昔に...
(あらじつはこのほんは
ろうどくするのにぴったりなの)
あら実はこの本は
朗読するのにぴったりなの
(ここにきてそばにすわって)
ここに来て そばに座って
(はじまるぞ)
始まるぞ
(そうだわ)
そうだわ
(ものがたり)
物語
(こんなに)
こんなに
(はやくふたりがひかれあう)
早く二人が魅かれあう
(かわったわ)
変わったわ
(そのひをまちましょ)
その日を待ちましょ
(なにかがうまれでるあした)
何かが生まれ出る明日
(なにかがうまれでるあした)
何かが生まれ出る明日
(なに)
なに?
(なにかがうまれでるあした)
何かが生まれ出る明日
(なんなのまま)
なんなの? ママ
(しーおおきくなったらおしえてあげますよ)
しー 大きくなったら教えてあげますよ
(さあいきましょ
ふたりだけにしてあげましょう)
さあ行きましょ
二人だけにしてあげましょう
(まま)
ママ?
(なあにちっぷ)
なあに? チップ
(ぼくまたおとこのこになれるの)
ぼく また男の子になれるの?
(そうねがうわ)
そう願うわ
(いつわかる)
いつわかる?
(すぐよもしもどれるとしたら
きっともうすぐ)
すぐよ もし戻れるとしたら
きっともうすぐ
(さあいきましょう)
さあ行きましょう
(これがほんもののけん
えくすかりばーだとはしらずに)
これが本物の剣
エクスカリバーだとは知らずに
(あーさーはいしからひきぬこうとした)
アーサーは石から引き抜こうとした
(さいしょのこころみはしっぱいだった
にどめまだひきぬくことはできない)
最初の試みは失敗だった
二度目 まだ引き抜くことは出来ない
(そしてさんどめあーさーはけんをひき)
そして三度目 アーサーは剣を引き
(ということはかれがおうさまだ)
ということは彼が王様だ!
(まあおまちなさいな)
まあお待ちなさいな
(ほんがこんなにおもしろいなんて)
本がこんなに面白いなんて
(どう)
どう?
(ぼくをどこかにつれさってくれる
しばしわすれさせてくれる)
僕をどこかに連れ去ってくれる
しばし忘れさせてくれる...
(わすれる)
忘れる?
(ぼくがだれかいやぼくがなにかということを)
僕が誰か...いや 僕が何かということを...
(わたしたちふたりにてるわ)
私たち二人似てるわ
(どうして)
どうして?
(わたしのすむまちじゃ
みんなわたしのことをかわりものっていうの)
私の住む街じゃ
みんな私の事を変わり者って言うの
(きみが)
きみが?
(だからひととちがうっておもうきもちがわかるの)
だから人と違うって思う気持ちが分かるの...
(それがどれほどこどくかも)
それがどれほど孤独かも...
(さんどめあーさーはけんをひきぬく)
三度目 アーサーは剣を引き抜く
(ひとびとからかんせいがわきあがる)
人々から歓声が沸きあがる
(あーさーがおうだ)
アーサーが王だ
(いったとおりだ)
言った通りだ...