レンズ
楽曲情報
レンズ 歌小林 柊矢 作詞小林 柊矢 作曲小林 柊矢
「小林柊矢」の『レンズ』です
ぜひ!
記号なしです
記号なしです
※このタイピングは「レンズ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
back number *°
プレイ回数83万 歌詞かな991打 -
2025年上半期生きていたらわかるであろう歌詞
プレイ回数4.2万 歌詞153打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数12万 歌詞715打 -
5th Album『orbital period』収録曲
プレイ回数34 歌詞かな1308打 -
マジバス20
プレイ回数3.5万 歌詞かな1122打 -
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数1.1万 歌詞30秒 -
マジぎゅんぎゅんぎゅん好きすぎて滅!
プレイ回数147 歌詞かな273打 -
俺は嵐の中でこの歌が一番好きかな
プレイ回数377 歌詞137打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かれんだーをかえられずいるいちがつをうけいれたくなくて)
カレンダーを変えられずいる 一月を受け入れたくなくて
(ぼくはまだつぎのこいにすすむじゅんびなんてできない)
僕はまだ次の恋に 進む準備なんてできない
(あしたはどうやりすごそうかそろそろかみものびてきたな)
明日はどうやり過ごそうか そろそろ髪も伸びてきたな
(そうさぼくはいつだってめのまえのことばかり)
そうさ僕はいつだって 目の前のことばかり
(そんなあるひとつぜんおとずれたであいがしらなにかはじまりそうなよかん)
そんなある日突然 訪れた出会い頭 何か始まりそうな予感
(まばたきもわすれてこきゅうさえとまった)
瞬きも忘れて 呼吸さえ止まった
(そうめのまえにはくしゃっとわらうきみがいた)
そう 目の前には くしゃっと笑う君がいた
(それはまるでれんずをとおしたかのように)
それはまるでレンズを 通したかのように
(ぼやけていたせかいがあざやかにみえたんだ)
ぼやけていた世界が 鮮やかに見えたんだ
(いつもふりむいてはなすきみのせなかをおいかけてるうちに)
いつも振り向いて話す君の 背中を追いかけてるうちに
(ぼくのだらけてたあしもだんだんはやくなった)
僕のだらけてた足も だんだん速くなった
(びるのあいだからゆうひがのぞいてるいつかとなりであるけるように)
ビルの間から 夕陽が覗いてる いつか隣で歩けるように
(あさのにゅーすをみてといれそうじをして)
朝のニュースを見て トイレ掃除をして
(ちゃんとやさいもたべごみだししていえをでる)
ちゃんと野菜も食べ ゴミ出しして家を出る
(めをそむけてたものもにげてたこともぜんぶ)
目を背けてたものも 逃げてたことも全部
(きっときみにあうためのよりみちだったんだね)
きっと君に逢うための 寄り道だったんだね
(まばたきもわすれてこきゅうさえとまった)
瞬きも忘れて 呼吸さえ止まった
(そうめのまえにはくしゃっとわらうきみがいた)
そう 目の前には くしゃっと笑う君がいた
(ただのもうそうだとわらわれるだろうけど)
ただの妄想だと 笑われるだろうけど
(いまはきみとのすてきなみらいをみつめていたい)
今は君との素敵な未来を見つめていたい
(とおくのみらいを)
遠くの未来を