涙腺
楽曲情報
涙腺 歌WEST. 作詞橋口 洋平 作曲橋口 洋平
※このタイピングは「涙腺」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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WEST.
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歌詞(問題文)
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(るいせんがゆるくなったとわらってる)
涙腺が緩くなったと笑ってる
(ぼくらのきずなはきっとつよくなった)
僕らの絆はきっと強くなった
(もうながいことおなじほはばで)
もう長いこと同じ歩幅で
(ふみしめてきたぼくらのきせき)
踏みしめてきた僕らの軌跡
(みうしなうたびにさしだしあって)
見失う度に差し出しあって
(たちどまるたびにはげましあって)
立ち止まる度に励ましあって
(ぼくがゆうきをとりもどすのはきまってきみのとなりだった)
僕が勇気を取り戻すのは決まって君の隣だった
(なんかてれくさいことばほどまっすぐにこのおもい)
なんか照れくさい言葉ほどまっすぐにこの想い
(つたえてくれるからやっかいだな)
伝えてくれるから厄介だな
(またこみあげてくるまえにうけとってくれるか)
またこみ上げてくる前に受け取ってくれるか
(ありがとうきみがいてよかった)
ありがとう君がいて良かった
(るいせんがゆるくなったとわらってる)
涙腺が緩くなったと笑ってる
(ぼくらのこころはきっとつよくなった)
僕らの心はきっと強くなった
(あめのつめたさやみのふかさもしらなかったあのころとちがって)
雨の冷たさ闇の深さも知らなかったあの頃と違って
(ひとりじゃないときづかせあってあきらめんなとこえをかけあって)
一人じゃないと気付かせあって諦めんなと声をかけあって
(ぼくがじぶんをこえられたのはきまってきみのとなりだった)
僕が自分を超えられたのは決まって君の隣だった
(なんかくだらないことばほどいくらでもいえるから)
なんかくだらない言葉ほどいくらでも言えるから
(いざというときにそうためらうよな)
いざというときにそう躊躇うよな
(またごまかしてしまうまえにはやくいわなきゃ)
また誤魔化してしまう前に早く言わなきゃ
(ありがとうきみがいてよかった)
ありがとう君がいて良かった
(であったころのぼくらにむかって)
出会った頃の僕らに向かって
(なにかいえることがあるとしたら)
何か言えることがあるとしたら
(「だいじょうぶだよしんじてゆけよかけがえのないたびになるから」)
「大丈夫だよ信じてゆけよかけがえのない旅になるから」
(なんのうそもないことばほどのどもとにつっかえて)
なんの嘘もない言葉ほど喉元につっかえて
(せりあがるあいがくるしいよな)
せりあがる愛が苦しいよな
(でもとどけたいもういちどきいてくれるか)
でも届けたいもう一度聞いてくれるか
(なんかてれくさいことばほどまっすぐにこのおもい)
なんか照れくさい言葉ほどまっすぐにこの想い
(つたえてくれるからやっかいだな)
伝えてくれるから厄介だな
(いつかいえなくなるまえにうけとってくれるか)
いつか言えなくなる前に受け取ってくれるか
(ありがとうきみがいてよかった)
ありがとう君がいて良かった
(これからもずっとよろしくね)
これからもずっとよろしくね