【SEKAI NO OWARI】Eve
楽曲情報
Eve 歌SEKAI NO OWARI 作詞Fukase 作曲Nakajin
sekai no owari
※このタイピングは「Eve」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひとめをきにしてきたいるかしょー)
人目を気にして来たイルカショー
(きみはさんぐらすとはっとをつけたまま)
君はサングラスとハットをつけたまま
(かわいいけれどとうたされるわ)
「可愛いけれど淘汰されるわ
(じだいがあわなくなるからよ)
時代が合わなくなるからよ」
(でぃなーでたべたらむのすてーき)
ディナーで食べたラムのステーキ
(きみはやさいをすべてのこした)
君は野菜をすべて残した
(おいしいけれどかわりがでるわ)
「美味しいけれど代わりが出るわ
(じだいがあわなくなるからよ)
時代が合わなくなるからよ」
(つめたいこえとうらはらに)
冷たい声と裏腹に
(きみはこばんだことがない)
君は拒んだことがない
(まがまがしいことばをのみこんで)
禍々しい言葉を飲み込んで
(ぼくはきみにかおをうずめる)
僕は君に顔を埋める
(すきだけどあってはいけない)
好きだけど在ってはいけない
(せいげんのなかでうしなっていくもの)
制限の中で失っていくもの
(ぼくらはきっとあってはいけない)
僕らはきっと会ってはいけない
(せいげんのなかでまもられたもの)
制限の中で守られたもの
(こばめるほどこうきじゃない)
拒める程高貴じゃない
(きみがきえるまでぼくはずっと)
君が消えるまで僕はずっと
(れいとしょーくらがりでゆびをからめる)
レイトショー暗がりで指を絡める
(ぶつぎをかもしたもんだいさく)
物議をかもした問題作
(しげきてきだけどきせいされるわ)
「刺激的だけど規制されるわ
(じだいがあわなくなるからよ)
時代が合わなくなるからよ」
(いつのひからかぼくは)
いつの日からか僕は
(きみのむじゅんをしてきしない)
君の矛盾を指摘しない
(ぼくにすこしもりてんがないから)
僕に少しも利点がないから
(そうだねとまたぼくはほほえむ)
「そうだね」とまた僕は微笑む
(すきだけどおもってはいけない)
好きだけど想ってはいけない
(このじょうねつがうばいさっていったもの)
この情熱が奪い去っていったもの
(すきだからぼくはいてはいけない)
好きだから僕はいてはいけない
(このあきらめがまもってくれたもの)
この諦めが守ってくれたもの
(こわれるほどせんさいじゃない)
壊れるほど繊細じゃない
(きみのようにこわれられたらどんなに)
君のように壊れられたらどんなに
(いとしさがにくしみにかわり)
愛しさが憎しみに変わり
(そんけいがけいべつにかわっていっても)
尊敬が軽別に変わっていっても
(なのにまだむねをしめつける)
なのにまだ胸を締め付ける
(はなからしらなきゃよかったんだこのきんだんのかじつ)
端から知らなきゃよかったんだこの禁断の果実
(すきだけどあってはいけない)
好きだけど在ってはいけない
(せいげんのなかでうしなっていくもの)
制限の中で失っていくもの
(ぼくらはきっとあってはいけない)
僕らはきっと会ってはいけない
(せいげんのなかでまもられたもの)
制限の中で守られたもの
(こばめるほどこうきじゃない)
拒める程高貴じゃない
(きみがきえるまでぼくはずっと)
君が消えるまで僕はずっと