花の塔
楽曲情報
花の塔 歌さユり 作詞さユり 作曲さユり
2022年夏アニメ「Lycoris Recoil」よりED曲
※このタイピングは「花の塔」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | おおくまねこ | 7818 | 神 | 7.9 | 98.0% | 137.5 | 1097 | 22 | 40 | 2026/08/01 |
| 2 | カルテットスター | 5534 | A | 5.9 | 94.0% | 187.2 | 1106 | 70 | 40 | 2026/08/05 |
| 3 | ia | 5456 | B++ | 5.6 | 96.6% | 195.9 | 1107 | 38 | 40 | 2026/08/19 |
| 4 | ねる | 5449 | B++ | 5.7 | 95.2% | 197.1 | 1131 | 57 | 40 | 2026/08/22 |
| 5 | おやおや | 4652 | C++ | 4.8 | 96.9% | 228.7 | 1098 | 34 | 40 | 2026/08/26 |
関連タイピング
-
まどマギ本編の主題歌です!!!
プレイ回数514 歌詞かな425打 -
TVアニメ「きみが死ぬまで恋をしたい」OP
プレイ回数448 歌詞1430打 -
30秒でどれだけ打ちきれるかな?
プレイ回数3821 歌詞かな30秒 -
90秒以内に歌詞を打ち切れ!452文字(歌詞はTVサイズです。)
プレイ回数258 歌詞90秒 -
プレイ回数11万 歌詞かな284打
-
プレイ回数8.9万 歌詞かな242打
-
90秒以内にキュアット解決!242文字(歌詞はTVサイズです。)
プレイ回数457 歌詞90秒 -
90秒以内に歌詞を打ち切れ!122文字(歌詞はTVサイズです。)
プレイ回数27万 歌詞かな90秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみがもってきたまんが)
君が持ってきた漫画
(くれたしらないなまえのおはな)
くれた知らない名前のお花
(きょうはまだこないかな)
今日はまだ来ないかな?
(はじめてのかんじょうしってしまった)
初めての感情知ってしまった
(まどにかざったかいがをなぞって)
窓に飾った絵画をなぞって
(ひとりでうちゅうをたびして)
ひとりで宇宙を旅して
(それだけでいいはずだったのに)
それだけでいいはずだったのに
(きみのてをにぎってしまったら)
君の手を握ってしまったら
(こどくをしらないこのまちにはもうにどと)
孤独を知らないこの街にはもう二度と
(かえってくることはできないのでしょう)
帰ってくることはできないのでしょう
(きみがてをさしのべたひかりでかげがうまれる)
君が手を差し伸べた 光で影が生まれる
(うたってきかせてこのはなしのつづき)
歌って聞かせて この話の続き
(つれていってみたことないほしまで)
連れて行って見たことない星まで
(だれのてもこえもとどかない)
誰の手も声も届かない
(たかくそびえたったとうのうえへ)
高く聳え立った塔の上へ
(とばすふうせんかずら)
飛ばすフウセンカズラ
(ぼくはきみにわらってほしいんだ)
僕は君に笑って欲しいんだ
(みたされないあなはだせいのかいわや)
満たされない穴は惰性の会話や
(すましたぽーずで)
澄ましたポーズで
(これまではうめてきたけど)
これまでは埋めてきたけど
(たいくつなひびをけちらして)
退屈な日々を蹴散らして
(きみとふたりでこのまちじゅうをおよげたら)
君と二人でこの街中を泳げたら
(それはどれだけすてきなことでしょう)
それはどれだけ素敵なことでしょう?
(だしたことないほどおおきなこえで)
出したことないほど大きな声で
(やっときみにつたわる)
やっと君に伝わる
(いびつなくらいがさきっとちょうどいいね)
歪なくらいがさ きっとちょうどいいね
(せかいのはしとはしをむすんで)
世界の端と端を結んで
(まどにかざったかいがをなぞって)
窓に飾った絵画をなぞって
(ひとりでうちゅうをたびして)
ひとりで宇宙を旅して
(それだけでもふじゆうないけど)
それだけでも不自由ないけど
(ぼくはえらんでみたいの)
僕は選んでみたいの
(たかなるこころなぞだらけのそらを)
高鳴る心 謎だらけの空を
(あんぜんなるーぷをいまかきかえて)
安全なループを今 書き換えて!
(きみのてをにぎってしまったら)
君の手を握ってしまったら
(こどくをしらないこのまちにはもうにどと)
孤独を知らないこの街にはもう二度と
(かえってくることはできないのでしょう)
帰ってくることはできないのでしょう
(いくらでもまよいながらひかりもかげもみにいこう)
いくらでも迷いながら光も影も見に行こう
(うたってきかせてこのはなしのつづき)
歌って聞かせてこの話の続き
(つれていってみたことないほしまで)
連れて行って見たことない星まで
(せかいのはしとはしをむすんで)
世界の端と端を結んで