【歌詞】ジターバグ
楽曲情報
ジターバグ 作詞蜂屋 ななし 作曲蜂屋 ななし
ジターバグ/蜂屋ななし
蜂屋ななし『ジターバグ』の歌詞タイピングです。
記号は省略してあります。
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※このタイピングは「ジターバグ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(どんなねがいもりそうもいえないね)
どんな願いも理想も言えないね
(かわらないおなじこたえをいつもさしだして)
変わらない同じ答えをいつも差し出して
(くさったきのうはいらないね)
腐った昨日は要らないね
(うらぎられるまえにすててみろ)
裏切られる前に捨ててみろ
(つかいはたせばいいかいならせいのち)
使い果たせばいい、飼いならせ生命
(あすはゆずれないそまれないから)
明日は譲れない、染まれないから
(かくごはもうきまってる)
覚悟はもう決まってる
(うごけないうえたひひょうかは)
動けない、飢えた批評家は
(よこめできみをみてる)
横目で君を見てる
(どうだっていいからばかはほうっておいて)
どうだっていいから、馬鹿は放っておいて
(よるにおいでおどってこのてをつかんだ)
夜においで、踊って、この手を掴んだ
(りょうめはわたしだけにつかっててらそうぜ)
両目は私だけに使って照らそうぜ
(やきつくようなきみだけのれーざーらいと)
焼きつくような君だけのレーザーライト
(すきにじゅんいつけたてにならべては)
好きに順位付け縦に並べては
(はーとをすてなんばーにかえたしょうどうで)
ハートを捨てナンバーに変えた衝動で
(まほうはきえていった)
魔法は消えていった
(ながれしみついたえんせいかん)
流れ染みついた厭世観
(みにくいけしきにことばうしなって)
醜い景色に言葉失って
(あめがふるまちでぬれたあたまでたたずむ)
雨が降る街で濡れた頭で佇む
(はれをまつひとにぐちをこぼすひと)
晴れを待つ人に愚痴をこぼす人
(かさのなかでゆびをさしてる)
傘の中で指を差してる
(どうだっていいからいまはほうっておいて)
どうだっていいから、今は放っておいて
(さあわらってうたってこのてをえらんだ)
さあ笑って、歌って、この手を選んだ
(りずむはしんのぞうでかんじておどろうぜ)
リズムは心の臓で感じて踊ろうぜ
(やきつくようにてらされたれいにーすてーじ)
焼きつくように照らされたレイニーステージ
(ひとみがかげってことばうしなって)
瞳が翳って、言葉失って
(いろあせたきょうを)
色褪せた今日を
(ずっとだれかのせいにおわれないでしょう)
ずっと誰かのせいに終われないでしょう
(どうだっていいからばかはほうっておいて)
どうだっていいから、馬鹿は放っておいて
(よるにおいでおどってあこがれをつかんだ)
夜においで、踊って、憧れを掴んだ
(いのちはきみだけにつかってはたそうぜ)
命は君だけに使って果たそうぜ
(やきつくさまをてらしつづけていこう)
焼きつく様を照らし続けていこう
(てをのばせおわりまで)
手を伸ばせ終わりまで