雨の中で歌った
※このタイピングは「雨の中で歌った」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あめのなかをひとりうたいながら)
雨の中を一人歌いながら
(あるいているんだけれど)
歩いているんだけれど
(こころのいろきえそうなときがきて)
心の色消えそうな瞬間が来て
(このむねはりさけそうだよ)
この胸張り裂けそうだよ
(くものすきまからきみみたいなほしが)
雲のすき間から君みたいな星が
(よぞらのむこうでてをふった)
夜空の向こうで手を振った
(ぼくのこのきもちまっすぐそのままに)
僕のこの気持ちまっすぐそのままに
(そこまでとどいておくれ)
そこまで届いておくれ
(すこしあめがやんだらもういちどあのひにもどりたい)
少し雨がやんだらもう一度あの日に戻りたい
(いつものまちおおくのおもいでが)
いつもの街多くの想い出が
(しとしとぬれていくよ)
シトシト濡れていくよ
(あのよふたりわらってはしったね)
あの夜二人笑って走ったね
(えいえんはないってしってた)
永遠は無いって知ってた
(そこにいるだけでかぜみたいになれた)
そこに居るだけで風みたいになれた
(しんじるものはいまだから)
信じるものは現在だから
(まちのけしきさえいつかかわってしまう)
街の景色さえいつか変わってしまう
(ぼくらはわかっていたよ)
僕らはわかっていたよ
(すこしあめがやんだらもういちどこのみちをはしりたい)
少し雨が止んだらもう一度この道を走りたい
(きみとふたりわらいながらはしったように)
君と二人笑いながら走ったように
(もうすぐあめがやんだらおもてさんどうあるいてみようか)
もうすぐ雨が止んだら表参道歩いてみようか