JIGA-JIGA
楽曲情報
JIGA-JIGA 歌りんご娘 作詞多田 慎也 作曲多田 慎也
りんご娘の「JIGA-JIGA」です。
2020年3月18日にリリースされた「りんごの木」のカップリング曲「JIGA-JIGA」です。アルバム「Eternity」にも収録されています。(スペースキー、鍵カッコ、「?」、「JI-GA」のハイフンの入力は不要です。)
※このタイピングは「JIGA-JIGA」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(それははれたひのおおどおりで)
それは晴れた日の 大通りで
(やきついたいめーじ)
焼きついたイメージ
(きみのよこがおおもいだしたときに)
君の横顔思い出した時に
(なにかがはじけた)
何かがハジけた
(ながれだまのような)
流れ弾のような
(ときめきにとつぜんいぬかれて)
ときめきに突然射抜かれて
(あげられるものだったらあげる)
あげられるものだったら あげる
(あのひどきどきしながら)
あの日ドキドキしながら
(くちをつけたびんのさき)
口をつけた瓶の先
(ちょっとだけいたいような)
ちょっとだけ痛いような
(せつないような)
切ないような
(かんかくがよみがえる)
感覚がよみがえる
(jigajigaこころがpopした)
JI-GA JI-GA 心がPOPした
(これってこいですか)
これって恋ですか?
(なりやまないこえ)
鳴り止まない声
(きこえないふりしたとて)
聴こえないふりしたとて
(jigajigaこころをのっくした)
JI-GA JI-GA 心をノックした
(すなおになれるかな)
素直になれるかな
(ぶきようなおもいをかぜにのせて)
不器用な想いを風に乗せて
(あいたいよ)
「会いたいよ」
(ときをとめるようにかぜがやみ)
時を止めるように 風が止み
(とどくよめっせーじ)
とどくよメッセージ
(がんばってるきみのことほかのだれより)
頑張ってる君のこと 他の誰より
(しってるよ)
知ってるよ
(ほほえむことさえわすれてた)
微笑むことさえ 忘れてた
(わたしのむねのなか)
私の胸の中
(きみはいつもわらってくれてた)
君はいつも笑ってくれてた
(どうしてもとれないびーだまを)
どうしても取れないビー玉を
(からんからんとならして)
カランカランと鳴らして
(さわれなくてもだいじなものがあると)
さわれなくても大事なものがあると
(そのときわかったよ)
その時わかったよ
(jigajigaこころがpopした)
JI-GA JI-GA 心がPOPした
(きづいてくれますか)
気づいてくれますか?
(こえにならないこえ)
声にならない声
(きもちだけあふれたとて)
気持ちだけ溢れたとて
(jigajigaこころをのっくした)
JI-GA JI-GA 心をノックした
(すきってどんないろ)
好きってどんな色?
(すみわたるそらよいまつたえて)
澄み渡る空よ 今伝えて
(あいたいよ)
「会いたいよ」
(ゆれるゆれるゆれるよこころ)
揺れる揺れる揺れるよ 心
(どこにどこにどこにむかうそうぞう)
どこにどこにどこに向かう 想像
(たがために)
誰がために
(こいのかねはなるのでしょうか)
恋の鐘は鳴るのでしょうか?
(ah)
Ah
(jigajigaこころがpopした)
JI-GA JI-GA 心がPOPした
(これってこいですか)
これって恋ですか?
(なりやまないこえ)
鳴り止まない声
(きこえないふりしたとて)
聴こえないふりしたとて
(jigajigaこころをのっくした)
JI-GA JI-GA 心をノックした
(すなおになれるかな)
素直になれるかな
(ぶきようなおもいをかぜにのせて)
不器用な想いを風に乗せて
(すみわたるそらよいまつたえて)
澄み渡る空よ 今伝えて
(あいたいよ)
「会いたいよ」
(lalalalalalalalala)
La La La La La La La La La
(lalalalalalalalala)
La La La La La La La La La