Sweets Time 裏歌詞
楽曲情報
sweets time 歌安保 さゆり 作詞SYNC.ART’S 作曲ZUN
無かったので ※グロ注意
フランドール・スカーレット 東方 曲
※このタイピングは「sweets time」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しんぞうとけつえきかくしあじにはにくへんを)
心臓と血液 隠し味には肉片を
(まっしろなほねをはかばにすてましょう)
真っ白な骨を墓場に捨てましょう
(さぁたのしませてよしたいはなにもしゃべらない)
さぁ楽しませてよ 死体は何も喋らない
(ひとつしかしらないひめいをあげていたの)
ひとつしか知らない 悲鳴をあげていたの
(いきてたにんげんがろうやからにげて)
生きてた人間が 牢屋から逃げて
(たまにうたれてりょううでだけのこしてもえてしまった)
弾に打たれて 両腕だけ残して燃えてしまった
(じゅうにんのいんでぃあんのしょうねんがしょくじにでかけた)
10人のインディアンの少年が食事に出かけた
(ひとりがのどをつまらせてくにんになった)
ひとりが咽喉を詰まらせて9人になった
(くにんのいんでぃあんのしょうねんがおそくまでおきていた)
9人のインディアンの少年が遅くまで起きていた
(ひとりがねすごしてはちにんになった)
ひとりが寝過ごして8人になった
(はちにんのいんでぃあんのしょうねんがでヴぁんをたびしていた)
8人のインディアンの少年がデヴァンを旅していた
(ひとりがそこにのこってしちにんになった)
ひとりがそこに残って7人になった
(みんなでさけんでよあたらしいひめいをきかせてよ)
皆で叫んでよ 新しい悲鳴を聞かせてよ
(だれもこえがだせないのだれもさけばない)
誰も声が出せないの 誰も叫ばない
(ひとつわけてあげるあまくてとろけるちとにくを)
ひとつ分けてあげる 甘くてとろける血と肉を
(おいしかったでしょうさけびごえをきかせて)
美味しかったでしょう? 叫び声を聞かせて
(ななにんのいんでぃあんのしょうねんがたきぎをわっていた)
7人のインディアンの少年が薪を割っていた
(ひとりがあたまをまっぷたつにわってろくにんになった)
ひとりが頭を真っ二つに割って6人になった
(ろくにんのいんでぃあんのしょうねんがはちみつをいたずらしていた)
6人のインディアンの少年が蜂蜜をいたずらしていた
(はちがひとりをさしごにんになった)
蜂がひとりを刺し5人になった
(ごにんのいんでぃあんのしょうねんがほうりつにむちゅうになった)
5人のインディアンの少年が法律に夢中になった
(ひとりがだいほういんにはいってよにんになった)
ひとりが大法院に入って4人になった
(よにんのいんでぃあんのしょうねんがうみへでかけた)
4人のインディアンの少年が海へ出かけた
(ひとりがくんせいのにしんにのまれさんにんになった)
ひとりが燻製のニシンに飲まれ3人になった
(さんにんのいんでぃあんのしょうねんがどうぶつえんへいった)
3人のインディアンの少年が動物園へ行った
(おおぐまがひとりをだきしめふたりになった)
大熊がひとりを抱きしめ2人になった
(ふたりのいんでぃあんのしょうねんがひなたにすわった)
2人のインディアンの少年が日向に坐った
(ひとりがひにやかれてひとりになった)
ひとりが陽に焼かれて1人になった
(しんぞうとけつえきくれないとぴんくをまぜたなら)
心臓と血液 紅とピンクを混ぜたなら
(どんないろになるのかしらちかろうとおなじいろ)
どんな色になるのかしら 地下牢と同じ色
(わたしをたのしませてしたいはどうしてもしゃべらない)
私を楽しませて 死体はどうしても喋らない
(ちをかけてあげるまっかないろのどれす)
血をかけてあげる 真っ赤な色のドレス
(どくろでつくったろうやにまたひとりとじこめる)
髑髏で作った 牢屋にまたひとり閉じ込める
(ひめいをきかせてほしいのひめいをきかせてよ)
悲鳴を聞かせてほしいの 悲鳴を聞かせてよ
(あたらしいにんげんこんどはきんぱつのおんなのこ)
新しい人間 今度は金髪の女の子
(まっしろなほねをはかばにすてましょう)
真っ白な骨を 墓場に捨てましょう
(ひとりのいんでぃあんのしょうねんがあとにのこされた)
1人のインディアンの少年が後に残された
(かれがくびをつり)
彼が首を吊り
(そしてだれもいなくなった)
そしてだれもいなくなった…