堕天/Creepy Nuts
楽曲情報
堕天 歌Creepy Nuts 作詞DJ松永 作曲R-指定
よふかしのうたです
YanooJAPAN
※このタイピングは「堕天」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ヒソカファン@ | 4950 | B | 5.2 | 95.0% | 180.0 | 940 | 49 | 46 | 2026/01/30 |
関連タイピング
-
え 君も B級
プレイ回数430 歌詞180秒 -
タッ
プレイ回数445 歌詞180秒 -
後ろの正面探してる曲です
プレイ回数766 歌詞180秒 -
いちばんすきな花です
プレイ回数1760 歌詞180秒 -
赤いリップで強くなったらしいです
プレイ回数1375 歌詞180秒 -
ルビィちゃーんのやつ
プレイ回数152 歌詞180秒 -
全部君がいい曲です
プレイ回数1308 歌詞かな180秒 -
マジぎゅんぎゅんぎゅんな曲です
プレイ回数1157 歌詞180秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あのひりんごのきのしたきょうはんで)
あの日林檎の木の下 共犯で
(ふみこえてみたきょうかいせん)
踏み越えてみた境界線
(すぐにblackout「あ、おいかりで・・・」)
すぐにblack out「あ、お怒りで…」
(おいたてられてこんなじげんへ)
追い立てられてこんな次元へ
(おれとしたことが・・・)
俺とした事が…
(おれごときですら・・・)
俺如きですら…
(おれにかぎっていや、まさかね・・・)
俺に限っていや、まさかね…
(きみのせいにした)
君のせいにした
(ひみつをてにした)
秘密を手にした
(いちじくのはがみぎひだり)
イチジクの葉が右左
(あっというま、めがさめる)
あっという間、目が醒める
(かとおもえばそらにおちていく)
かと思えば空に落ちて行く
(なんというか、やめられぬ)
なんというか、やめられぬ
(もうひとかじり・・・again)
もうひと齧り…again
(fallin’falling)
fallin’ falling
(らせんじょうにおちてゆくまてんろうに)
螺旋状に堕ちてゆく摩天楼に
(いまfallin’falling)
今 fallin’ falling
(ふたりぼっちきづかない)
二人ぼっち気づかない
(かーてんこーるにも)
カーテンコールにも
(どこまでも)
どこまでも
(このみまかせて)
この身任せて
(いつのまにきずがうまってくyeah・・・)
いつの間に傷が埋まってくyeah…
(そこじゃなにからなにまでごったにで)
そこじゃ何から何までごった煮で
(おにもほとけもおんなじめ)
鬼も仏もおんなじ目
(すべてshutoutどうかしてる?)
全てshut out どうかしてる?
(おれらはなからおおまじめ)
俺らハナから大真面目
(ふりほどいてきた)
ふりほどいて来た
(うしろゆびですら)
うしろ指ですら
(むしろおいかぜさまだたんねぇ)
むしろ追い風さ まだ足んねぇ
(へびににらまれた)
蛇に睨まれた
(れきしのあだばな)
歴史の徒花
(えでんにはまだ「くうしつあり」)
エデンにはまだ「空室あり」
(あっというまそめられる)
あっという間 染められる
(かとおもえばねつがさめていく)
かと思えば熱が醒めていく
(ちょっとまってそのまえに)
ちょっと待ってその前に
(もうひとしずく・・・again)
もうひと雫… again
(fallin’falling)
fallin’ falling
(らせんじょうにおちてゆくまてんろうに)
螺旋状に堕ちてゆく摩天楼に
(いまfallin’falling)
今 fallin’ falling
(ふたりぼっちきづかない)
二人ぼっち気づかない
(かーてんこーるにも)
カーテンコールにも
(どこまでも)
どこまでも
(このみまかせて)
この身任せて
(いつのまにきずがうまってくyeah・・・)
いつの間に傷が埋まってくyeah…
(・・・again)
… again
(fallin’falling)
fallin’ falling
(らせんじょうにおちてゆくまてんろうに)
螺旋状に堕ちてゆく摩天楼に
(いまfallin’falling)
今 fallin’ falling
(ふたりぼっちきづかない)
二人ぼっち気づかない
(かーてんこーるにも)
カーテンコールにも
(どこまでも)
どこまでも
(このみまかせて)
この身任せて
(いつのまにきずがうまってく)
いつの間に傷が埋まってく
(このちがさめないうちにのみほして)
この血が冷めないうちに飲み干して
(めまいするほどきどって)
眩暈するほど気取って
(とりとめないであいにいろづけて)
取り留めない出会いに色付けて
(このめがさめないうちにつりこんで)
この目が醒めないうちに憑り込んで
(せまいそらごとつきぬけてfalling・・・)
狭い空ごと突き抜けてfalling…
(みつのあじふたりはまってくyeah)
蜜の味二人ハマってくyeah