エスコート
楽曲情報
エスコート 歌King & Prince 作詞杉山 勝彦 作曲ulala
King & Prince エスコート
King & Prince 10th single 「Trace Trace」初回限定盤A カップリング曲
※このタイピングは「エスコート」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
サビだけしりーず
プレイ回数508 歌詞かな136打 -
嵐の「マイガール」フルバージョン
プレイ回数205 歌詞1135打 -
嵐さんの歌です!
プレイ回数416 歌詞かな160打 -
流行りに乗り遅れるな!
プレイ回数2.3万 歌詞234打 -
嵐の新曲良すぎて吹っ飛ぶ
プレイ回数1296 歌詞かな207打 -
嵐のFiveサビだけです!
プレイ回数2531 歌詞かな207打 -
フルバージョンやで〜
プレイ回数2673 歌詞かな962打 -
プレイ回数593 歌詞108打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみへloveloveloveはなたばを)
君へ love love love 花束を
(ぼくのloveloveloveあいのちかいを)
僕の love love love 愛の誓いを
(おわったこいのなみだはぼくにぬぐわせてね)
終わった恋の涙は僕に拭わせてね
(いつだってとなりできみをえがおにするよ)
いつだって隣で君を笑顔にするよ
(おぼえてるであったひに)
覚えてる? 出逢った日に
(よほうはずれでふりだしたあのあめ)
予報外れで降り出したあの雨
(これでふいてねとかしてくれたはんかち)
これで拭いてねと貸してくれたハンカチ
(ずっとそのおれいがしたかった)
ずっとそのお礼がしたかった
(きづいたらすきだったんだ)
気づいたら好きだったんだ
(かれとけんかしてないてるきみをみて)
彼とけんかして泣いてる君を見て
(まもりたいとおもったときにきづいたよ)
守りたいと思った時に気づいたよ
(このさきもかなしくてしかたがないときはきみのよこにいて)
この先も 悲しくて仕方がない時は 君の横にいて
(なんじかんでもいやせるまでぼくがはなしをきくから)
何時間でも癒せるまで僕が話を聞くから
(うんめいのひとかはわからないけれどきっとそうなってみせるよ)
運命の人かはわからないけれど きっと そうなってみせるよ
(きみへloveloveloveはなたばを)
君へ love love love 花束を
(ぼくのloveloveloveあいのちかいを)
僕の love love love 愛の誓いを
(まだまだぜんぜんたりないきみをもっとしりたいんだ)
まだまだ全然足りない 君をもっと知りたいんだ
(なんでもないきょうをきねんびにしよう)
なんでもない今日を記念日にしよう
(さいこうのloveloveloveえすこーとしたい)
最高の love love love エスコートしたい
(きみをloveloveloveあいのゆめへ)
君を love love love 愛の夢へ
(おわったこいのなみだはぼくにぬぐわせてね)
終わった恋の涙は僕に拭わせてね
(いつだってとなりできみをえがおにするよ)
いつだって隣で君を笑顔にするよ
(とおいみらいぼくらはきっとかわらず)
遠い未来 僕らはきっと変わらず
(てとてつなぎこのみちをあるくんだ)
手と手つなぎ この道を歩くんだ
(ohohなにげないひびがえがくきせき)
oh oh 何気ない日々が描く軌跡
(そんなすべてがきせき)
そんな全てが奇跡
(しあわせにしたいっておもうひと)
幸せにしたいって思う人
(きみじゃなきゃだめだっておもうひと)
君じゃなきゃダメだって思う人
(ときにはなにもてにつかなくさせられるひと)
時には何も手につかなくさせられる人
(だれよりもぼくにえがおをくれてるひと)
誰よりも僕に笑顔をくれてる人
(きみへloveloveloveはなたばを)
君へ love love love 花束を
(ぼくのloveloveloveあいのちかいを)
僕の love love love 愛の誓いを
(まだまだぜんぜんたりないきみをもっとしりたいんだ)
まだまだ全然足りない 君をもっと知りたいんだ
(なんでもないきょうをきねんびにしよう)
何でもない今日を記念日にしよう
(さいこうのloveloveloveえすこーとしたい)
最高の love love love エスコートしたい
(きみをloveloveloveあいのゆめへ)
君を love love love 愛の夢へ
(どんなみらいがぼくらをまっていたとしても)
どんな未来が僕らを待っていたとしても
(いつだってとなりできみをえがおにするよ)
いつだって隣で君を笑顔にするよ
(そのてをはなさないずっとふたりでいよう)
その手を離さない ずっとふたりでいよう