流星
楽曲情報
流星 歌あみん 作詞岡村 孝子 作曲岡村 孝子
あみんの「流星」です。
2007年07月25日に発売されたアルバム「In the prime」に収録されています。また最近ではアルバム岡村孝子さんとしてアルバム「After Tone VI」にも収録されています。秋から冬に移り行く空気が澄んだ季節にぴったりな曲だと思います。(スペースキー、記号等ありません。初心者にも打ちやすいと思います。)
※このタイピングは「流星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あきかぜが)
秋風が
(よるをつつんでいく)
夜を包んでいく
(なつかしさを)
懐かしさを
(はこんでくる)
運んでくる
(たちどまり)
立ち止まり
(ふとみあげたそらに)
ふと見上げた空に
(ぎんのうみが)
銀の海が
(ひろがってる)
広がってる
(かさねたゆびの)
重ねた指の
(たしかなぬくもりに)
確かなぬくもりに
(こころがすこし)
心が少し
(ほどけてすなおになってく)
ほどけて素直になってく
(ずっとあなたを)
ずっとあなたを
(みつめていくとちかう)
見つめていくと誓う
(あのよるのように)
あの夜のように
(すんだそらにかがやく)
澄んだ空に輝く
(りゅうせいがひとつ)
流星がひとつ
(かけぬけていった)
駆けぬけていった
(ながれゆく)
流れゆく
(ほしたちはだれかの)
星たちは誰かの
(ねがいのせて)
願い乗せて
(きらめいてる)
きらめいてる
(このそらの)
この空の
(またたきのかずだけ)
またたきの数だけ
(せかいじゅうに)
世界中に
(いのりあふれ)
祈りあふれ
(たったひとりの)
たったひとりの
(あなたにあえたこと)
あなたに会えたこと
(ぐうぜんでなく)
偶然でなく
(うんめいなのかもしれない)
運命なのかもしれない
(ずっとあなたを)
ずっとあなたを
(みつめていたいとおく)
見つめていたい遠く
(はなれていたって)
離れていたって
(どんなときもみらいへ)
どんな時も未来へ
(つづくこのみちを)
続くこの道を
(てらしてくれてる)
照らしてくれてる
(かさねたゆびの)
重ねた指の
(たしかなぬくもりを)
確かなぬくもりを
(こころにいつもかんじて)
心にいつも感じて
(あるいていけたら)
歩いていけたら
(ずっとあなたを)
ずっとあなたを
(みつめていたいひかる)
見つめていたい光る
(あのほしのように)
あの星のように
(どんなときもみらいへ)
どんな時も未来へ
(つづくこのみちを)
続くこの道を
(てらしているから)
照らしているから