ヒミツの珊瑚礁
楽曲情報
ヒミツの珊瑚礁 歌秋月 涼 作詞遠藤 フビト 作曲松井 俊介
秋月涼(三瓶由布子)
※このタイピングは「ヒミツの珊瑚礁」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆめとゆめがこいにおちるひみつのさんごしょう)
夢と夢が恋に落ちるヒミツの珊瑚礁
(ながれたくもとしろいすなみずしぶきひくそらいろ)
流れた雲と白い砂 水飛沫弾く空色
(きみとさみてみたいのさ)
キミとさ 観てみたいのさ
(あのさちょっといいかなぼくとたびにでよう)
あのさ ちょっといいかな ボクと旅にでよう
(いちどだけでいいさそんなとおくないよ)
一度だけでいいさ そんな遠くないよ
(ぼくがみつけたんだだれもしらないとこ)
ボクがみつけたんだ 誰も知らないトコ
(ごはんたべおえたらふたりたびにでよう)
ごはん食べ終えたら ふたり旅にでよう
(ねぇここにきてみてまだめはつむってて)
ねぇここに来てみて まだ目はつむってて
(みみをすましていてほらみてもいいよ)
耳をすましていて ホラ見てもいいよ・・・
(よるとあさがきすをかわすこはくのちへいせん)
夜と朝がキスを交わす琥珀の地平線
(かこといまがとけてまじる)
過去と現在が融けて交じる
(せかいをそめるみたいでしょ)
世界を染めるみたいでしょ?
(むねにだいたすべていまここからうまれるなら)
胸に抱いた全て今ここから生まれるなら
(ぬれたひとみゆれるこどうまぶしいきょうのはじまりを)
濡れた瞳 揺れる鼓動 眩しい今日のはじまりを
(きみとさみたかったのさ)
キミとさ 観たかったのさ
(あとさちょっといいかなこれもめっちゃやばいよ)
あとさ ちょっといいかな これもメッチャヤバイよ
(きっときにいるはずこわくなんてないから)
きっと気に入るハズ 怖くなんてないから
(ぼくのてをにぎってまだまだつむってて)
ボクの手を握って まだまだつむってて
(うしろをふりむいてほらみてもいいよ)
後ろを振り向いて ホラ見てもいいよ・・・
(そらとうみがきすをかわするりのすいへいせん)
空と海がキスを交わす瑠璃の水平線
(あおとあおがとけてまじる)
蒼と碧が融けて交じる
(かぜになびくきみのかおり)
風になびくキミの薫り
(なみにはぜたしずくまたみなもにかえるのなら)
波に爆ぜた滴また水面に還るのなら
(だれもいないだれもじゃまはできないふたりだけのくに)
誰もいない誰も邪魔はできない二人だけの国
(きみとさぼくのひみつさ)
キミとさ ボクの秘密さ
(いっしょにすごすじかんがまほうをふりまいてゆく)
一緒に過ごす時間が魔法を振りまいてゆく
(みなれたふうけいさえとくべつになる)
見慣れた風景さえ 特別になる
(しずむゆうひきすをかわすふたりみまもるのは)
沈む夕日キスを交わすふたり見守るのは
(あかとあかがとけてまじる)
緋と紅が融けて交じる
(かぜがさらうきみのなみだ)
風がさらうキミの涙
(ゆめとゆめがこいにおちるひみつのさんごしょう)
夢と夢が恋に落ちるヒミツの珊瑚礁
(ながれたくもとしろいすなみずしぶきひくそらいろ)
流れた雲と白い砂 水飛沫弾く空色
(むねにだいたすべていまここからうまれるなら)
胸に抱いた全て今ここから生まれるなら
(ぬれたひとみゆれるこどうまぶしいきょうのはじまりに)
濡れた瞳 揺れる鼓動 眩しい今日のはじまりに
(きみとさぼくがいるのさ)
キミとさ ボクがいるのさ