氷と炎
関連タイピング
-
ミュージカル【白爪草】の劇中歌、四つ葉のクローバーです。
プレイ回数9 歌詞かな493打 -
劇団四季【オペラ座の怪人】の劇中歌、プロローグです。
プレイ回数326 歌詞かな1651打 -
劇団四季【CATS】の劇中歌、ラムタムタガーつっぱり猫です。
プレイ回数536 歌詞かな950打 -
劇団四季【アナと雪の女王】の劇中歌、あなたを失いたくないです。
プレイ回数665 歌詞かな801打 -
劇団四季【ゴースト&レディ】の劇中歌です。
プレイ回数290 歌詞かな272打 -
ミュージカル【白爪草】の劇中歌、ホトトギスです。
プレイ回数8 歌詞かな1068打 -
ミュージカル【ある男】の劇中歌、幸福です。
プレイ回数15 歌詞かな303打 -
劇団四季【ゴースト&レディ】の劇中歌です。
プレイ回数221 歌詞かな1619打
歌詞(問題文)
(しゅくめいがあなたをたすけたなら)
宿命が貴方を助けたなら
(そこにはいみがあるはず)
そこには意味があるはず
(らおうあなたのこおりのようなまなざし)
ラオウ...あなたの氷のような眼差し
(きょうふのやとなりこのむねを)
恐怖の矢となりこの胸を
(いぬいてめざめさせた)
射貫いて目覚めさせた
(けんしろうあなたのしずかにもえるほのお)
ケンシロウ...あなたの静かに燃える炎
(ひだまりのようにこのこころを)
陽だまりのようにこの心を
(ときはなってはばたかせた)
解き放って羽ばたかせた
(このよにはなぜいつも)
この世には なぜいつも
(こおりとほのおのようにそむきあうものがあるの)
氷と炎のように背き合うものがあるの?
(そのはざまでかぞえきれないかなしみが)
その狭間で 数えきれない悲しみが
(いやされずないてるのに)
癒されず泣いてるのに
(つめたいきびしさでせかいをたばねたおとこと)
冷たい厳しさで世界を束ねた男と
(ただめのまえのあいまもるため)
ただ目の前の愛 守るため
(そのいのちをかけるおとこ)
その命をかける男
(このじだいにえらばれて)
この時代に選ばれて
(こおりとほのおのようにそむきあいたたかうふたり)
氷と炎のように背き合い戦う二人
(それぞれのやくわりがあるならここが)
それぞれの役割があるならここが
(あなたのひきぎわなはず)
あなたの引き際なはず
(ならばこのわたしは)
ならばこのわたしは?
(てんはなぜわたしを)
天はなぜわたしを
(むぼうびなあなたのまえに)
無防備な貴方の前に
(たたかいをとめるため)
戦いを止めるため?
(それともいまあなたに)
それとも今貴方に
(なにかできることがあるの)
何かできることがあるの?
(このじだいにえらばれて)
この時代に選ばれて
(こおりとほのおのようにたたかうふたりのおとこ)
氷と炎のように戦う二人の男
(そのはざまでわたしがなすべきなにか)
その狭間でわたしがなすべき何か
(それをみつけだしたい)
それを見つけ出したい
(このじだいをひらくなにかを)
この時代を開く何かを
(こおりのようなかくごと)
氷のような覚悟と
(ほのおをつなぐなにか)
炎を繋ぐ何か...