No name yet /Double Face
楽曲情報
NO NAME YET 歌Double Face 作詞こだまさおり 作曲佐々木 裕
名もなき花が咲く日に
無かったので作りました。初めて作成するので至らない点も多いかと思いますがぜひ遊んでくださるとうれしいです。
※不具合あったので直しました
※不具合あったので直しました
※このタイピングは「NO NAME YET」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(まどろむきみのごごに そよぐあわいろのかぜ)
微睡む君の午後に そよぐ淡色の風
(うらやましげにぼくは けはいをひそめ)
羨ましげに僕は 気配をひそめ
(なもなきはなさえ ひとしくいろどる)
名もなき花さえ 等しく彩る
(いちまいえのなかで)
一枚絵の中で
(ああいまだけ、そういまだけは おなじかぜにふかれて)
ああ今だけ、そう今だけは 同じ風に吹かれて
(けっしてさかないつぼみだと なぜかおもいこんでは)
決して咲かない蕾だと 何故か思い込んでは
(なんどもふゆをこそうと さきまわりしていた)
何度も冬を越そうと 先回りしていた
(おくびょうなこころの ほころびを)
臆病な心の ほころびを
(そっとなぞる)
そっとなぞる
(きみとめがあうたびに どこかきょりをさがした)
君と目があうたびに どこか距離を探した
(おちつかないこどうで うそぶきながら)
落ち着かない鼓動で 嘯きながら
(だれかにきいたような めずらしくもない)
誰かに聞いたような 珍しくもない
(とまどいだとしても)
戸惑いだとしても
(ああきみだけ、そうきみだけが そっとねつをおとして)
ああ君だけ、そう君だけが そっと熱を落として
(はるをまつつぼみだと きづいてくれたんだね)
春を待つ蕾だと 気づいてくれたんだね
(ゆっくりほどいていく めざめだすきせつに)
ゆっくりほどいていく 目覚め出す季節に
(はじめてさかせるよろこびを)
はじめて咲かせる喜びを
(なづけるなら・・・)
名付けるなら…
(ぎこちない)
ぎこちない
(あしどりで)
足取りで
(ふみだした)
踏み出した
(a-ah)
A-ah
(ひだまりで)
陽だまりで
(すこしふしぎそうにくびをかしげてわらうから)
少し不思議そうに首をかしげて笑うから
(awakening flower)
Awakening flower
(まるでぼくのほうがゆめのなかにいたみたいだ)
まるで僕のほうが夢の中にいたみたいだ
(ああきみだけ、そうきみだけが そっとねつをおとして)
ああ君だけ、そう君だけが そっと熱を落として
(はるをまつつぼみだと きづいてくれたんだね)
春を待つ蕾だと 気づいてくれたんだね
(ゆっくりほどいていく めざめだすきせつに)
ゆっくりほどいていく 目覚め出す季節に
(はじめてさかせるよろこびを)
はじめて咲かせる喜びを
(なづけるなら)
名付けるなら
(なづけるなら・・・)
名付けるなら…
(きっとこれは)
きっとこれは
(たぶんこれは)
多分これは
(・・・no name yet)
…No name yet