ポッピンアパシー
タグ米津玄師
楽曲情報
ポッピンアパシー 歌米津 玄師 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
メジャー2枚目のシングル 2013年10月23日リリース
初の両A面シングル ジャケットや歌詞カード、また盤面などのイラストは、これまでの作品と同様に米津が自ら手掛けている。
※このタイピングは「ポッピンアパシー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
2025年に取り残された男
プレイ回数517 歌詞かな127打 -
チェンソーマンの主題歌
プレイ回数199 歌詞かな171打 -
よろしくお願いします
プレイ回数1.3万 歌詞かな1341打 -
荒井由実 3rd.アルバム『COBALT HOUR』T-1
プレイ回数4426 歌詞かな467打 -
アイリスアウトのサビを打つタイピングです。
プレイ回数3.1万 歌詞かな127打 -
歌詞タイピング 記号や大文字、スペース等は省略してあります!
プレイ回数2725 歌詞710打 -
歌詞タイピング 記号や大文字、スペース等は省略してあります!
プレイ回数1.5万 歌詞かな651打 -
プレイ回数17 歌詞かな988打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かんたんなことすらもうおぼえてない)
簡単なことすらもう覚えてない
(いまどうしようもないほどまちがいでいっぱい)
今どうしようもないほど間違いでいっぱい
(あたまのなかぺんきこぼしてしまったのさ)
頭の中ペンキ溢してしまったのさ
(めいかくないしもなかったなら)
明確な意思もなかったなら
(いまかんじょうもなにもがしんようにならん)
今感情もなにもが信用にならん
(ここがどこかさえわからないままでいる)
ここがどこかさえわからないままでいる
(おしえてよねえいえないままのみこんだことばのゆくえをさあ)
教えてよねえ言えないまま飲み込んだ言葉の行方をさあ
(それはいつかちにながれてはからだにとけこむのだろうか)
それはいつか血に流れては体に溶け込むのだろうか
(ずっとめをふさいでいた)
ずっと眼を塞いでいた
(ずっとばかばかしいことばっかりやっきになっていま)
ずっと馬鹿馬鹿しいことばっかりやっきになって今
(やっときがついたんだ)
やっと気がついたんだ
(やっぱどこにもこうにもせいかいなんてないようだ)
やっぱ何処にもこうにも正解なんてないようだ
(たんじゅんなことすらもうわからない)
単純なことすらもうわからない
(いまぼんやりくゆるおりのなかで)
今ぼんやり燻る澱の中で
(あたまがいたいあざやかないろにまみれて)
頭が痛い鮮やかな色に塗れて
(どうだっていいのさそんなこと)
どうだっていいのさそんなこと
(いまのぞんでいたものがなにかもしらずに)
今望んでいたものが何かも知らずに
(ただただぺんきこぼしていくだけだ)
ただただペンキ零していくだけだ
(おしえてよねええらばぬまますぎさったみちのそのゆくすえを)
教えてよねえ選ばぬまま過ぎ去った道のその行く末を
(そこでいつかであえたはずのだれかのいきていたあかしを)
そこでいつか出会えた筈の誰かの生きていた証を
(そんなめをふさいでいて)
そんな眼を塞いでいて
(どうもふらふらぴんぼけぼうくらやってはだいめいわく)
どうもフラフラピンボケボウクラやっては大迷惑
(こんなかなしいのなかで)
こんな悲しいの中で
(かってやってもないてもぜんぜんだもうどうしようか)
勝手やっても泣いても全然だもうどうしようか
(めをひらけそうだすくなくとも)
目を開けそうだ少なくとも
(じぶんのぬったいろくらいはわかるだろうが)
自分の塗った色くらいはわかるだろうが
(ずっとめをふさいでいた)
ずっと眼を塞いでいた
(ずっとばかばかしいことばっかりやっきになっていま)
ずっと馬鹿馬鹿しいことばっかりやっきになって今
(やっときがついたんだ)
やっと気がついたんだ
(やっぱどこにもこうにもせいかいなんてないようだないようだ)
やっぱ何処にもこうにも正解なんてないようだないようだ
(それがただひとつのせいかいだ)
それがただ一つの正解だ