ビタコイ
楽曲情報
ビタコイ 作詞はるふり 作曲はるふり
※このタイピングは「ビタコイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あまぐもになって)
雨雲になって
(きみをおいまわしたいのさ)
君を追い回したいのさ
(くもかげつくって)
雲影作って
(きみをとりかこんでみつめたい)
君を取り囲んで見つめたい
(なつかぜふかして)
夏風吹かして
(きみのかおりかぎたいのさ)
君の香り嗅ぎたいのさ
(かぜにあてられて)
風に当てられて
(きみのなびくかおがみたい)
君の靡く顔が見たい
(あいされたいろんかかげて)
愛されたい論掲げて
(はんてんのせかいにひとり)
反転の世界に一人
(ないままゆめみるのさ)
無いまま夢見るのさ
(よくぼうのうずのなか)
欲望の渦の中
(さけんでないてかわいいねって)
叫んで泣いて可愛いねって
(ふたつのこえがまざりあう)
二つの声が混ざり合う
(かんじょうはめいていになって)
感情は酩酊になって
(のうりのふあんをかきけすのさ)
脳裏の不安を掻き消すのさ
(ろじうらのろくばんどおり)
路地裏の六番通り
(からすのこえがひびいてる)
烏の声が響いてる
(しょうどうはこうどうとなって)
衝動は行動となって
(そいつのねがいをかなえたのさ)
そいつの願いを叶えたのさ
(あめふらしたって)
雨降らしたって
(きみはかさをさしてるのさ)
君は傘を差してるのさ
(くもとりはらって)
雲取り払って
(きみとふたりきりではなしたい)
君と二人きりで話したい
(といきをふかして)
吐息を吹かして
(きみのかおりすいたいのさ)
君の香り吸いたいのさ
(さがにあてられて)
性に当てられて
(きみのみだれがおがみたい)
君の乱れ顔が見たい
(あいされたいのうめいて)
「愛されたいの」呻いて
(はんろんはせかいでひとり)
反論は世界で一人
(わがままふるまうのさ)
我が儘 振る舞うのさ
(よくぼうのうずのなか)
欲望の渦の中
(さけんでないてかわいいねって)
叫んで泣いて可愛いねって
(ふたつのこえがきしみあう)
二つの声が軋み合う
(かんじょうはめいていになって)
感情は酩酊になって
(のうりのふあんをかきけすのさ)
脳裏の不安を掻き消すのさ
(ろじうらのきゅうばんどおり)
路地裏の九番通り
(からすのこえがひびいてる)
烏の声が響いてる
(しょうどうはこうどうとなって)
衝動は行動となって
(そいつのねがいをかなえたのさ)
そいつの願いを叶えたのさ
(さけんでないてかわいいねって)
叫んで泣いて可愛いねって
(ふたつのこえがたえだえに)
二つの声が絶え絶えに
(かんじょうはめいていになって)
感情は酩酊になって
(のうりのふあんをかきけすのさ)
脳裏の不安を掻き消すのさ
(ろじうらのろくばんどおり)
路地裏の六番通り
(からすもついになきやんだ)
烏も終に鳴きやんだ
(しょうどうはこうどうとなって)
衝動は行動となって
(そいつのねがいをかなえたのさ)
そいつの願いを叶えたのさ