笛吹けども踊らず
楽曲情報
笛吹けども踊らず 歌米津 玄師 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
1枚目のシングルに収録。2013年5月29日リリース。
「手を尽くして準備をしても、応えようとする人間がいない」という例えで、新約聖書・マタイによる福音書の一説が起源
We have piped unto you, and ye have not danced.
We have piped unto you, and ye have not danced.
※このタイピングは「笛吹けども踊らず」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
IRIS OUT/米津玄師
プレイ回数6 歌詞かな127打 -
タオユエンレイトチューン
プレイ回数89 歌詞1739打 -
米津玄師さんのIRIS OUTだー
プレイ回数173 歌詞かな127打 -
/米津玄師
プレイ回数4.8万 歌詞1115打 -
リコカツ主題歌です!
プレイ回数1万 歌詞かな1131打 -
180秒以内に歌詞を打ち切れ!545文字(歌詞はTVサイズです)
プレイ回数8186 歌詞かな180秒 -
Full
プレイ回数27 歌詞655打 -
アイリスアウトのサビを打つタイピングです。
プレイ回数7102 歌詞かな127打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(でもなんでこうなったんだここでいまなにしてんだ)
でもなんでこうなったんだここで今何してんだ
(ぎらぎらのめのひとたちにあらぬうたがいかけられて)
ギラギラの目の人たちにあらぬ疑いかけられて
(たくさんのりゅうげんひごがいきまいてとびかうへやに)
沢山の流言飛語が息巻いて飛び交う部屋に
(きのみきのままほうりこまれたおれはいったいなにをした?)
着の身着のまま放り込まれた俺は一体何をした?
(なんらかのかんちがいでおれはいまえんざいをしょって)
何らかの勘違いで俺は今冤罪を背負って
(みにおぼえなどないことばでらちのあかないおしもんどう)
身に覚えなどない言葉で埒のあかない押し問答
(きりとったみっしつにうかぶはんざつとしょくしょうのくうき)
切り取った密室に浮かぶ煩雑と食傷の空気
(めぐれめぐれどつみもなし)
巡れ巡れど罪もなし
(もういいかい、もういいかい)
もういいかい、もういいかい
(すっからかんになったしさあさあ)
すっからかんになったしさあさあ
(そんなもんはやっちゃないさ)
そんなもんはやっちゃないさ
(ほっておいてやじゅうぶんさ、じゅうぶんだ)
放っておいてや充分さ、充分だ
(わるいのはだれだろうなあなあ)
悪いのは誰だろうなあなあ
(たちこんだあおいといきしらじらしい)
立ち込んだ青い吐息白々しい
(めをむけられている)
目を向けられている
(でもなんでこうなったんだここでいまなにしてんだ)
でもなんでこうなったんだここで今何してんだ
(へとへとのめにひとたちはきのうのよるのことばかりとう)
ヘトヘトの目に人たちは昨日の夜のことばかり問う
(おれはさけをのんだんだよるのふちおどったんだ)
俺は酒を吞んだんだ夜の淵踊ったんだ
(そしたらくつがぬげておちてよるのさかなにたべられた)
そしたら靴が脱げて落ちて夜の魚に食べられた
(そのあとは...そのあとは...そのあとは...)
その後は...その後は...その後は...
(そのあとは...そのあとは...そのあとは...)
その後は...その後は...その後は...
(それはたしかにおぼえてない!)
それは確かに覚えてない!
(もういいかい、もういいかい)
もういいかい、もういいかい
(すっからかんになったしさあさあ)
すっからかんになったしさあさあ
(そんなもんはやっちゃないさ)
そんなもんはやっちゃないさ
(ほっておいてやじゅうぶんさ、じゅうぶんだ)
放っておいてや充分さ、充分だ
(わるいのはだれだろうなあなあ)
悪いのは誰だろうなあなあ
(たちこんだあおいといきしらじらしい)
立ち込んだ青い吐息白々しい
(めをむけられている)
目を向けられている
(もういいや、もういいや)
もういいや、もういいや
(そろそろおわりにしようなあ)
そろそろ終わりにしようなあ
(みなよんでおどろうやてをたたいてさ)
皆呼んで踊ろうや手を叩いてさ
(はれるや、はれるや)
ハレルヤ、ハレルヤ
(だれもわるくないだろうなあなあ)
誰も悪くないだろうなあなあ
(えんまんでおわろうやてをつないでさ...)
円満で終わろうや手を繋いでさ...
(ふえふけけどもおどらず)
笛吹けども踊らず