ZIGGY 夢見る頃を過ぎても
楽曲情報
夢見る頃を過ぎても 歌ZIGGY 作詞Juichi 作曲Juichi
16th「ROCK AND ROLL FREEDOM!」12曲目
前11・Hello
※このタイピングは「夢見る頃を過ぎても」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(すこしちかみちをしてちょっととくしたきになって)
少し近道をして ちょっと得した気になって
(こかげでひるねしていたらあいすくりーむはとけちまっていた)
木陰で昼寝していたら アイスクリームは溶けちまっていた
(あさおきてくつをはいてみちばたのいしころにつまずいて)
朝起きて靴を履いて 道端の石ころにつまずいて
(のばしたてがことばひろったよまひるのつきのそのしたで)
伸ばした手が詩(ことば)拾ったよ 真昼の月のその下で
(ゆめみるころをすぎてもろくなことがまるでなくても)
夢見る頃を過ぎても ろくな事がまるでなくても
(されどこれもわがいとしきmylifeせらぴーはいらない)
されどこれも我が愛しきMY LIFE セラピーはいらない
(にどでまさんどでまやっぱりいそがばまわれ)
二度手間三度手間 やっぱり急がば廻れ
(じみにばいとしてたらきまぐれなこううんがほほえんだ)
地味にバイトしてたら 気まぐれな幸運が微笑んだ
(あせだくではたらいてねざけのぐらすをひっくりかえして)
汗だくで働いて 寝酒のグラスをひっくり返して
(あわてたてがことばにふれたよまよなかのたいようのしたで)
慌てた手が詞に触れたよ 真夜中の太陽の下で
(ゆめみるころをすぎてもへこむことばかりつづいても)
夢見る頃を過ぎても へこむ事ばかり続いても
(されどこれもわがいとしきmylifeはれるやはれるや)
されどこれも我が愛しきMY LIFE ハレルヤ ハレルヤ
(こうとうむけいなおなじよるきせつのあゆみにへんかなし)
荒唐無稽な同じ夜 季節の歩みに変化なし
(あさおきてくつをはいてみちばたのいしころにつまずいて)
朝起きて靴を履いて 道端の石ころにつまずいて
(のばしたてがぶるーすひろったよまひるのつきのそのしたで)
伸ばした手がブルース拾ったよ 真昼の月のその下で
(ゆめみるころをすぎてもろくなことがまるでなくても)
夢見る頃を過ぎても ろくな事がまるでなくても
(されどこれもわがいとしきmylifeせらぴーはいらない)
されどこれも我が愛しきMY LIFE セラピーはいらない
(ゆめみるころをすぎてもへこむことばかりつづいても)
夢見る頃を過ぎても へこむ事ばかり続いても
(されどこれもわがいとしきmylifeはれるやはれるや)
されどこれも我が愛しきMY LIFE ハレルヤ ハレルヤ
(せらぴーはいらないはれるやはれるや)
セラピーはいらない ハレルヤ ハレルヤ
