ファイトソング
楽曲情報
ファイトソング 歌Eve 作詞Eve 作曲Eve
汚い鎮魂歌だなあ
チェンソーマン12話ED ファイトソング/Eve
ミス等ありましたらご一報いただけますと幸いです。
スペース、記号は抜いてあります。
"チェンソーマン"がNo.1の称号です。
ミス等ありましたらご一報いただけますと幸いです。
スペース、記号は抜いてあります。
"チェンソーマン"がNo.1の称号です。
※このタイピングは「ファイトソング」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
チェンソーマンレゼ編OP
プレイ回数3446 歌詞かな127打 -
今話題のチェンソーマンのアイリスアウトの早打ちです。
プレイ回数157 10打 -
AIZO/King Gnu
プレイ回数304 歌詞1395打 -
主はチェンソーマンにドハマりしました
プレイ回数43 歌詞かな954打 -
最近のやつー!
プレイ回数19万 歌詞かな127打 -
ネタバレだから言わないけど パン!
プレイ回数1634 歌詞かな128打 -
/米津玄師
プレイ回数5.2万 歌詞1115打 -
Eve/廻廻奇譚
プレイ回数3140 歌詞かな285打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ばんじょうにたっていた)
盤上に立っていた
(ちくりとげをさすようなこのいたみなど)
チクリ棘を刺すようなこの痛みなど
(しょうそうのしょうたいに)
焦燥の正体に
(ゆめとかんちがいしたくなるこころもよう)
夢と勘違いしたくなる心模様
(いつだってただからまわるへいでい)
いつだって ただから回るヘイデイ
(つたってなんてかわせばめいでい)
伝って なんて交わせばメイデイ
(おとなになったって)
大人になったって
(いまみたいなあたまでらったったった)
今みたいな頭でらったったった
(ただきみのなんせんすが)
ただ君のナンセンスが
(うそみたいなしかいをうばうことばなら)
嘘みたいな視界を奪う言葉なら
(ふくしゅうのしょうたいがはいにのめりこんだみたい)
復讐の正体が肺にのめり込んだみたい
(なまりさえも)
鉛さえも
(よりかかりあっていきてるじんせい)
寄りかかりあって生きてる人生
(いぞんしたいしょうどうにめいてい)
依存したい衝動に酩酊
(ばけをまとったって)
化けを纏ったって
(やくにたついばしょがあるなら)
役に立つ居場所があるなら
(よるはまだあけぬままゆめをみよう)
夜はまだ明けぬまま夢をみよう
(ぼくにだってねえ)
僕にだって ねえ
(みらいにかけていけ)
未来に駆けていけ
(いのるようなしせんへ)
祈るような死線へ
(いかりにみをまかせときにれいせいでいて)
怒りに身を任せ 時に冷静でいて
(ちぎりをかわしたしょうねん)
契りを交わした少年
(あのころみたいなきょうが)
あの頃みたいな今日が
(もうこないとして)
もう来ないとして
(ただこえをだしていけ)
ただ声を出していけ
(きらくにいこうぜ)
気楽にいこうぜ
(じょうしきなんてしらんぜ)
常識なんて知らんぜ
(そうめいなひとみでせかいをしる)
聡明な瞳で世界を知る
(あふれるこのおもいよいざ)
溢れるこの想いよ いざ
(むかえてくれよはくしゅかっさいで)
迎えてくれよ 拍手喝采で
(きしかいせいのしょうたいが)
起死回生の正体が
(ぜつぼうのふちにたたされることばが)
絶望の淵に立たされる言葉が
(つらいいたいかえりたいばしょもないくらい)
辛い痛い 帰りたい場所もないくらい
(はきだせぬこのよるも)
吐き出せぬこの夜も
(いつだってばかばっかりやって)
いつだって 馬鹿ばっかりやって
(しょぼいゆめかかげてはせいせい)
ショボい夢掲げては清々
(ここでくたばったって)
ここでくたばったって
(べつにいいけどつまんないじょうだん)
別にいいけど つまんない冗談
(あいじょうのしょうたいが)
愛情の正体が
(くるしまぬようにまどうじごくなど)
苦しまぬように惑う 地獄など
(さいこうのしょーたいむか)
最高のショータイムか
(なにもうしなうものなんてないいまほどの)
何も失うものなんてない今ほどの
(くそしょうもないしょうさんにけいれい)
クソしょうもない称賛に敬礼
(すがってはいあがれこのせいえい)
縋って這い上がれこの精鋭
(ふつうがほしかった)
普通が欲しかった
(ただそれだけだったんだ)
ただそれだけだったんだ
(さびたこのまなこだけがきみをみよう)
錆びたこの眼だけが 君をみよう
(よるはまだあけぬままゆめをみよう)
夜はまだ明けぬまま 夢をみよう
(ぼくにだってねえ)
僕にだって ねえ
(みらいにかけていけ)
未来に駆けていけ
(いのるようなしせんへ)
祈るような死線へ
(いかりにみをまかせときにれいせいでいて)
怒りに身を任せ 時に冷静でいて
(ちぎりをかわしたしょうねん)
契りを交わした少年
(あのころみたいなきょうが)
あの頃みたいな今日が
(もうこないとして)
もう来ないとして
(ただこえをだしていけ)
ただ声を出していけ
(きらくにいこうぜ)
気楽にいこうぜ
(じょうしきなんてしらんぜ)
常識なんて知らんぜ
(そうめいなひとみでせかいをしる)
聡明な瞳で世界を知る
(あふれるこのおもいよいざ)
溢れるこの想いよ いざ
(むかえてくれよはくしゅかっさいで)
迎えてくれよ 拍手喝采で