箱庭ロック・ショー
楽曲情報
箱庭ロック・ショー 歌UNISON SQUARE GARDEN 作詞田淵 智也 作曲田淵 智也
UNISON SQUARE GARDEN
※このタイピングは「箱庭ロック・ショー」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(たとえばきみがまんなかなせかいとかがあって)
例えば君が真ん中な世界とかがあって
(それをいっこずつたしかめてきょうもしくはっくで)
それを一個ずつ確かめて今日も四苦八苦で
(ふりそそぐかんじょうひとつでかいきせんがえがけるのなら)
降りそそぐ感情一つで回帰線が描けるのなら
(りゅうせいになったこどもたちはそれもいいかなんて)
流星になった子供達はそれもいいか、なんて
(ちいさなはこにわだとかほらみむきもしなくて)
小さな箱庭だとかほら、見向きもしなくて
(げんじつにまけないすけーるでしんせかいがえがけるのなら)
現実に負けないスケールで新世界が描けるのなら
(ごせんふとそらのべんちでおわらないかくれんぼのいいわけ)
五線譜と空のベンチで終わらないかくれんぼの言い訳
(とべないぼくがうたってるふるいあるばむにきづいてよあるぜん)
飛べない僕が歌ってる古いアルバムに気付いてよ、アルゼン
(いまはまだささやいているくらいのぱんじー)
今はまだ囁いているくらいのパンジー
(すべてのすとーりーをりゅうせんけいにしたいくらい)
全てのストーリーを流線型にしたいくらい
(あふれだすふうけいをすてーじそこにみたいくらい)
溢れ出す風景を、ステージ、そこに見たいくらい
(おそらくきみがまんなかなせかいとかがあって)
おそらく君が真ん中な世界とかがあって
(それはきっとだれだってみれないからしんじらんなくて)
それはきっと誰だって見れないから信じらんなくて
(かさねられないきょうとあしたもこのてでえがけるのなら)
重ねられない今日と明日もこの手で描けるのなら
(ちじょう23めーとるのなかでとおくさえよみこんで)
地上2、3メートルの中で遠くさえ読み込んで
(ちいさなはこにわだってほらむげんをときはなって)
小さな箱庭だってほら、無限を解き放って
(げんじつにまけないすけーるでしんせかいがえがけるのなら)
現実に負けないスケールで新世界が描けるのなら
(かわいたへやとちょうしんせいのなみまでかくれんぼのいいわけ)
乾いた部屋と超新星の波間でかくれんぼの言い訳
(とべないぼくがうたってるふるいあるばむにきづいてよ、あるぜん)
飛べない僕が歌ってる古いアルバムに気付いてよ、アルゼン
(いまだくろーるさいくるをつづけてるぱんじー)
未だクロールサイクルを続けてるパンジー
(ふがいないものくろーむこんとらすと)
ふがいないモノクロームコントラスト
(ぼくのえのぐじゃちょっとたりないからさむこうへ)
僕の絵の具じゃちょっと足りないからさ、向こうへ
(かたみちれんけいのぞんざいなちずはきっとなんとおりもあって)
片道連携のぞんざいな地図はきっと何通りもあって
(そのひとつひとつがふわり)
その一つ一つが、ふわり
(さぁみてなくれのとおくにみえるかげろうも)
さぁ見てな、暮れの遠くに見える陽炎も
(ゆきのうたをうたうどうぶつたちも)
雪の歌を歌う動物達も
(つむぎだすめろでぃーらいんはいこーるのーそれこそりありてぃ)
紡ぎだすメロディーラインはイコール? ノー それこそリアリティ
(かわらないせかいでひらいていくしんどうやまないまいくろふぉん)
変わらない世界で、開いて行く。 振動、止まないマイクロフォン
(すべてのすとーりーをりゅうせんけいにしたいくらい)
全てのストーリーを流線型にしたいくらい
(あふれだすふうけいをすてーじそこにみたいくらい)
溢れ出す風景を、ステージ、そこに見たいくらい