僕の唄はサヨナラだけ
※このタイピングは「僕の唄はサヨナラだけ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
吉田拓郎の「サヨナラ僕は気まぐれ」です。
プレイ回数121 歌詞かな367打 -
吉田拓郎
プレイ回数82 歌詞かな539打 -
プレイ回数57 歌詞742打
-
吉田拓郎
プレイ回数133 歌詞かな1014打 -
吉田拓郎の「おろかなるひとり言」です。
プレイ回数77 歌詞かな681打 -
吉田拓郎
プレイ回数210 歌詞かな621打 -
馬 (1分13秒) 作詞 作曲:吉田拓郎
プレイ回数97 歌詞かな331打 -
プレイ回数79 歌詞かな805打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみがぼくをきらいになったわけは)
君が僕をキライになったわけは
(しんじつみがなかったっていうことなのか)
真実味がなかったって言う事なのか
(そんなにつめたくきみのあいを)
そんなに冷たく君の愛を
(おきざりにしたなんてぼくにはおもえない)
おきざりにしたなんて僕には思えない
(だけどもうやめよう)
だけどもうやめよう
(かみのけをきってもなにひとつかわらないよ)
髪の毛を切っても何ひとつ変わらないよ
(そんなぼくがんこもの)
そんな僕ガンコ者
(あそびじょうずはだれかさんのもの)
遊び上手は誰かさんのもの
(どんなにぼくがきみをほしかったとしても)
どんなに僕が君を欲しかったとしても
(ことばがなければしんじないひとさ)
言葉がなければ信じない人さ
(いえないことはゆうきのないことかい)
言えないことは勇気のないことかい
(だからもうやめよう)
だからもうやめよう
(しずかなみせもぼくはすきなんだ)
静かな店も僕は好きなんだ
(きらいだよねきみは)
キライだよネ君は
(しんじることだけが)
信じる事だけが
(あいのあかしだなんて)
愛のあかしだなんて
(かりてきたことばはかえしなよ)
借りてきた言葉は返しなよ
(つきさすようなあめよふれ)
突き刺す様な雨よ降れ
(こころのなかまであらいながせ)
心の中まで洗い流せ
(わすれることはたやすくても)
忘れる事はたやすくても
(いたみをいまはうけとめていたい)
痛みを今は受けとめていたい
(せめてこのまちに)
せめてこの町に
(こいをしってるあめよふれ)
恋を知ってる雨よ降れ
(なぐさめのまえに)
なぐさめの前に
(やさしいうたがまちをうるおし)
やさしい唄が町をうるおし
(きみまでつつんではこびさってしまう)
君までつつんで運び去ってしまう
(わかれのときはぼくがうたうとき)
別れの時は僕が唄う時
(ぼくのことばはきみへのさよなら)
僕の言葉は君へのサヨナラ
(それがいまのぼくだから)
それが今の僕だから
(きみはきらいになっちまったんだよね)
君はキライになっちまったんだよネ
(さびしさはうそだね)
淋しさはウソだネ
(ふたりでどこへいっても)
二人でどこへ行っても
(ひとりとひとりじゃないか)
一人と一人じゃないか
(ふれあいはことばだとくちぐせだね)
触れ合いは言葉だと口ぐせだネ
(かたをよせてあるくことにも)
肩をよせて歩く事にも
(つかれたんだよぼくはなんとなく)
疲れたんだよ僕は何となく
(だれかにあったらこういってやれよ)
誰かに会ったらこう言ってやれよ
(あのひとあいをわからないひとね)
あの人愛をワカらない人ネ
(それでさよならさ)
それでサヨナラさ
(おもいでばなしがひとつふえたね)
想い出話が一つふえたネ
(こんどこそさよなら)
今度こそサヨナラ