卒業式
楽曲情報
卒業式 歌SARD UNDERGROUND 作詞神野友亜 作曲徳永暁人
SARD UNDARGROUND
※このタイピングは「卒業式」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きょうはまちにまったそつぎょうしきだから)
今日は待ちに待った卒業式だから
(こころがさわぐさくらいろのじかん)
心が騒ぐ桜色の時間
(こいをするとよゆうがなくなってじしんもなくなって)
恋をすると余裕がなくなって自信もなくなって
(じぶんをだせずふさぎこみよわいじぶんにいやけがさす)
自分を出せず塞ぎ込み弱い自分に嫌気がさす
(なぜこんなにせんさいにうまれてしまったのだろう)
なぜこんなに繊細に生まれてしまったのだろう
(きずつくことをこのんだわけじゃない)
傷つくことを好んだわけじゃない
(ちいさいままでいいかもしれない)
小さいままでいいかもしれない
(かけひきとかないせかいなら)
駆け引きとか無い世界なら
(ごかいとへんけんとみえがなければ)
誤解と偏見と見栄が無ければ
(わたしはいますぐにでもきみにすきとつたえるだろう)
私は今すぐにでも君に好きと伝えるだろう
(きょうはまちにまったそつぎょうしきだから)
今日は待ちに待った卒業式だから
(このさきのじんせいはたからさがし)
この先の人生は宝探し
(きょうはたいせつなきねんのそつぎょうしきだけど)
今日は大切な記念の卒業式だけど
(だれもなかなかっただれもよ)
誰も泣かなかった誰もよ
(わたしはみんなのぶんないたわ)
私はみんなの分泣いたわ
(ふるくさいとはくらしっく?)
古臭いとはクラシック?
(そぼのくろーぜっとのよう)
祖母のクローゼットのよう
(わたしはいまだにじだいおくれでほこりをかぶってる)
私は未だに時代遅れで埃をかぶってる
(それでもきみのまえだといつだってすなおよ)
それでも君の前だといつだって素直よ
(みたいけしきとみえるけしきはひにひにちがうの)
見たい景色と見える景色は日に日に違うの
(やらずにこうかいするより)
やらずに後悔するより
(やってこうかいするほうがいい)
やって後悔する方がいい
(たいせつだとおもったしゅんかんから)
大切だと思った瞬間から
(「こわれやすい」そんざいになる)
「壊れやすい」存在になる
(きょうはまちにまったそつぎょうしきだから)
今日は待ちに待った卒業式だから
(みらいはえいえんにひろがるよ)
未来は永遠に広がるよ
(きみとならえいえんをしんじてみたい)
君となら永遠を信じてみたい
(きみのことばにいっきいちゆうして)
君の言葉に一喜一憂して
(わたしはつよくもよわくもなるわ)
私は強くも弱くもなるわ
(こころがさわぐさくらいろのじかん)
心が騒ぐ桜色の時間