Cocco うたかた。
楽曲情報
うたかた。 歌Cocco 作詞こっこ 作曲こっこ
うたかた。 Cocco
『クムイウタ』より
1998-05-13
注意*読みがな
緋寒桜(ひがんざくら)
黄金(こがね)
頬(ほほ)
1998-05-13
注意*読みがな
緋寒桜(ひがんざくら)
黄金(こがね)
頬(ほほ)
※このタイピングは「うたかた。」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ゆずの夏色という曲のタイピングです
プレイ回数1822 歌詞かな986打 -
lulu.30秒で打ち切ってください!
プレイ回数6986 歌詞30秒 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数7.7万 歌詞592打 -
プレイ回数1176 歌詞かな721打
-
嵐のデビュー曲です!26年間ありがとう!
プレイ回数2037 歌詞115打 -
back number/水平線 サビ
プレイ回数10万 歌詞かな173打 -
サカナクションで結構ヒットしたよね
プレイ回数384 歌詞かな898打 -
back number *°
プレイ回数3267 歌詞かな774打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ほうかごのこうていひがんざくら)
放課後の校庭 緋寒桜
(しろいひざかさぶたのりょうあし)
白いひざ かさぶたの両足
(はなのおくつきぬけるふゆのゆめ)
鼻の奥 突きぬける冬の夢
(そのさきにあるものをおそれてた)
その先にあるものを恐れてた
(こがねのもりとうーじのねいろ)
黄金の森とウージの音色
(わたしのほほは)
わたしの頬は
(どうしてあんなにこごえていたのだろう)
どうしてあんなに凍えていたのだろう
(くれていくまいにちもとめられず)
暮れていく毎日も止められず
(こわいのはふくらんでいくちぶさ)
怖いのは ふくらんでいく乳房
(むねをかきならすすなぼこり)
胸をかき鳴らす 砂埃
(たぶんすべてはからまって)
多分 全てはからまって
(かぜにおされてはしってた)
風に押されて走ってた
(ゆうがおさいたうみまでのみち)
夕顔咲いた 海までの道
(わたしのみみは)
わたしの耳は
(どうしてあんなにこごえていたのだろう)
どうしてあんなに凍えていたのだろう
(こがねのもりとうーじのねいろ)
黄金の森とウージの音色
(わたしのほほは)
わたしの頬は
(どうしてあんなにこごえていたのだろう)
どうしてあんなに凍えていたのだろう
(どうしてあんなにこごえていたのだろう)
どうしてあんなに凍えていたのだろう
(なだらかにめぐりこぼれおちるでいごのなみだ)
なだらかに巡り こぼれ落ちるデイゴの涙