神曲/ R Sound Design
楽曲情報
神曲 作詞R Sound Design 作曲R Sound Design
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「」や…は抜いております。
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※このタイピングは「神曲」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くだらないひびをおいこして)
下らない日々を追い越して
(やわらかいごごときみのえがおで)
柔らかい午後とキミの笑顔で
(とうとつにかかるあかのまほうに)
唐突にかかる赫の魔法に
(ぼくのりせいがくずれてく)
ボクの理性が崩れてく
(ゆううつなひびをぬけだして)
憂鬱な日々を抜け出して
(ねむらないほしときみのことばで)
眠らない星とキミの呪文で
(よぞらにはなつあおのまほうは)
夜空に放つ蒼の魔法は
(ぼくのあくいをさそう)
ボクの悪意を誘う
(しらないせかいをみせてよ)
「知らない世界を見せてよ」
(にどとここにもどれないよ)
「二度と此処に戻れないよ?」
(きみがいるならそれでも)
「キミがいるならそれでも」
(それじゃいきをとめて)
「それじゃ息を止めて…」
(さいていなぼくはだてんをなぞる)
最低なボクは堕天をなぞる
(けいけんにさくばらをつんで)
敬虔に咲く薔薇を摘んで
(ふれたとげからいびつなあいがながれてく)
触れた棘から歪な愛が流れてく
(ほうしょうにまみれたたずんでいた)
放縦に塗れ佇んでいた
(ひきかえせないどあにふれる)
引き返せないドアに触れる
(そんなつみをかかえたままでいたいだけ)
そんな罪を抱えたままでいたいだけ
(なにもないひびをかけぬけて)
何も無い日々を駆け抜けて
(よるべないふたりこえをかさねて)
寄る辺ない二人 声を重ねて
(ゆうせいをつつむしろのまほうは)
遊星を包む皓の魔法は
(りんしょくなぼくをてらす)
吝嗇なボクを照らす
(ねぇあんだるしあみなみのしまのさいはてになにがあるの)
「ねぇアンダルシア 南の島の最果てに何があるの?」
(ばいれをはねたらいびさのうみでいたずらにあわをのむの)
「バイレを跳ねたらイビサの海で悪戯に泡を飲むの」
(おちゆくせかいをみせてよ)
「堕ちゆく世界を見せてよ」
(にどともとにもどれないよ)
二度と元に戻れないよ
(きみがいるからそれでも)
「キミがいるからそれでも」
(ふたりひとみとじる)
二人瞳閉じる…
(さいあいのきみがだてんをなぞる)
最愛のキミが堕天をなぞる
(うまれたままのはだにふれて)
生まれたままの肌に触れて
(さいたきずからくうきょなあいがあふれてく)
咲いた傷から空虚な愛が溢れてく
(でいねいのさきにとざされていた)
泥濘の先に閉ざされていた
(いちどもぐったどあをあける)
一度潜ったドアを開ける
(そんなつみをかさねたままでいたいだけ)
そんな罪を重ねたままでいたいだけ
(もうひがくれるね)
「もう日が暮れるね」
(だいじょうぶ)
「…大丈夫」
(にぎるてをつよめた)
握る手を強めた
(でぐちのないもりのなか)
出口の無い森の中
(ふたりのひがきえる)
二人の火が消える
(さいあくなふたりだてんをなぞる)
最悪な二人 堕天をなぞる
(からまるやみにあしをとられ)
絡まる闇に足を取られ
(つなぐゆびからけがれたあいがおかしてく)
繋ぐ指から穢れた愛が侵してく
(めいかいのふちでいてついていた)
冥界の淵で凍てついていた
(にどとあかないどあをもぐる)
二度と開かないドアを潜る
(こんなつみをかかえたままでまほうがとける)
こんな罪を抱えたままで魔法が解ける
(ああ)
嗚呼