カゼマチグサ / 稲葉曇
楽曲情報
カゼマチグサ 歌稲葉曇 作詞稲葉 曇 作曲稲葉 曇
Vo. 鳴花ヒメ
Music : 稲葉曇
Vocal : 鳴花ヒメ
Illustration : ぬくぬくにぎりめし
原曲、サムネイル画像元です。
https://www.youtube.com/watch?v=8_nipbC9hLk
Vocal : 鳴花ヒメ
Illustration : ぬくぬくにぎりめし
原曲、サムネイル画像元です。
https://www.youtube.com/watch?v=8_nipbC9hLk
※このタイピングは「カゼマチグサ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 田所meチーター | 12232 | 神 | 12.7 | 95.8% | 83.3 | 1065 | 46 | 34 | 2026/03/08 |
関連タイピング
-
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数17万 歌詞かな167打 -
プレイ回数1.9万 歌詞かな196打
-
オーバーライド 重音テト
プレイ回数18万 歌詞かな208打 -
サビのみ!!
プレイ回数28万 歌詞かな190打 -
君が笑う再会の夜空へ。
プレイ回数75万 歌詞980打 -
一位になりたいのならいますぐやりましょう!
プレイ回数1.5万 歌詞かな137打 -
有名なボカロの一部分を切り抜いた文を打つだけです!
プレイ回数5382 歌詞804打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数6.7万 歌詞493打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いなくなったんだいなくなったんだ)
いなくなったんだいなくなったんだ
(おいてかれたとおもいはしないけど)
置いてかれたと思いはしないけど
(いなくなったんだいなくなったんだ)
いなくなったんだいなくなったんだ
(おいかけるためのひとりぼっちなんでしょ)
追いかけるためのひとりぼっちなんでしょ
(ほおはかたいままほころびそこないだな)
頬は固いまま綻び損ないだな
(こんなかおしてあるけないしつれいきわまりない)
こんな顔して歩けない 失礼極まりない
(きせつをうらぎるあたしはいらないから)
季節を裏切る あたしはいらないから
(おいかぜをきたいしてみよう)
追い風を期待してみよう
(かぜをずっとまっているの)
風をずっと待っているの
(みがるになるためのことばじたいがおもくてあるけないわ)
身軽になるための言葉自体が重くて歩けないわ
(かぜをずっとまっているの)
風をずっと待っているの
(ふかくふかくのばしたてのさきをはなしてたびだとうよ)
深く深く伸ばした手の先を離して旅立とうよ
(あたしだけじゃたどりつかないわ)
あたしだけじゃ辿り着かないわ
(あなたのうたがかぜをつれてくるまでは)
あなたのうたが風を連れてくるまでは
(いなくなったんだいなくなったんだ)
いなくなったんだいなくなったんだ
(おいてかれたとおもいはしないけど)
置いてかれたと思いはしないけど
(いなくなったんだいなくなったんだ)
いなくなったんだいなくなったんだ
(てきとうにわらったっておちるだけだよ)
てきとうに笑ったって落ちるだけだよ
(ほおはかたいままほころびそこないだな)
頬は固いまま綻び損ないだな
(こんなかおではかざれないもうしわけない)
こんな顔では飾れない申し訳ない
(きせつをつたえることはむずかしいから)
季節を伝えることは難しいから
(おいかぜをきたいしてみよう)
追い風を期待してみよう
(かぜをずっとまっているの)
風をずっと待っているの
(みがるになるためのことばをからすなんてことしないように)
身軽になるための言葉を枯らすなんてことしないように
(かぜをずっとまっているの)
風をずっと待っているの
(ふかくふかくのばしたてのさきをはなしてたびだとうよ)
深く深く伸ばした手の先を離して旅立とうよ
(かぜをずっとまっているの)
風をずっと待っているの
(あたしのためのことばをとなりでもらいたいから)
あたしのための言葉を隣で貰いたいから
(かぜをずっとまっているの)
風をずっと待っているの
(とおいとおいまちのあなたをかざるためにたびだとうよ)
遠い遠い町のあなたを飾るために旅立とうよ
(あたしだけじゃたどりつかないわ)
あたしだけじゃ辿り着かないわ
(あなたのうたがかぜをつれてくるまでは)
あなたのうたが風を連れてくるまでは
(あなたのもとへたどりついたなら)
あなたのもとへ辿り着いたなら
(あたしひとりできせつにはなをそえるよ)
あたしひとりで季節に花を添えるよ