終わりの世界から
楽曲情報
終わりの世界から 歌やなぎなぎ 作詞麻枝准 作曲麻枝准
やなぎなぎさんの『終わりの世界から』のタイピングです。
括弧は消しています。
括弧は消しています。
※このタイピングは「終わりの世界から」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ヘブバン第五章後編の楽曲「燃えかすの賛歌」の歌詞です。
プレイ回数37 歌詞1282打 -
小市民シリーズ第2期ED
プレイ回数53 歌詞かな1119打 -
プレイ回数189 歌詞538打
-
正しい歌詞を目指しています。
プレイ回数130 歌詞1343打 -
プレイ回数244 歌詞かな453打
-
第5章中編の曲です。
プレイ回数102 歌詞かな875打 -
第五章後編中ボス戦闘曲
プレイ回数78 歌詞1303打 -
プレイ回数170 歌詞536打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(わらいあえるってすごくしあわせなこと)
笑いあえるってすごく幸せなこと
(それをきみからおしえてもらったんだよ)
それをきみから教えてもらったんだよ
(ちいさなときからなんでもしっていて)
小さなときから何でも知っていて
(きみのしゅみそのりそうにあわせようとした)
君の趣味その理想に合わせようとした
(そんなきみがこっそりおしえてくれた)
そんな君がこっそり教えてくれた
(すきなひととしうえのきれいなじょせい)
好きな人年上のきれいな女性
(おいつけないだからちからつかう)
追い付けないだから能力(ちから)使う
(かこへとりーぷそこで)
過去へとリープそこで
(またきみとであいまたこいをするんだ)
また君と出会いまた恋をするんだ
(ぼろぼろにないてきみはさがしていた)
ぼろぼろに泣いて君は探していた
(とつぜんいなくなったあたしのおもかげを)
突然いなくなったあたしの面影を
(はやくかえろでもちからはいっぽうつうこうみらいにはとべなかった)
早く帰ろ でも能力(ちから)は一方通行未来には飛べなかった
(とおくからきたってことをつたえたい)
遠くから来たってことを伝えたい
(でもそれはだめだってどこかできづいてた)
でもそれはだめだってどこかで気づいてた
(としうえのあたしをみてきくの)
年上のあたしを見て聞くの
(あなたににたひとをさがしてますなにかしりませんかと)
「あなたに似た人を探してます何か知りませんか」と
(ぼろぼろになってあのひをさがしていた)
ぼろぼろになってあの日を探していた
(ばらばらになったふたりをつなごうとした)
ばらばらになった二人をつなごうとした
(やめてあたしここにいるよ)
やめてあたしここにいるよ
(だからどこにもいかないで)
だからどこにもいかないで
(またはるがこてきみはここをたつときめた)
また春が来てきみはここを発つと決めた
(もしあなたがあのひとだったらよかったのにとのこし)
「もしあなたがあの人だったら良かったのに」と残し
(こいをするぜいたくなかんじょう)
恋をする贅沢な感情
(それをおもいだした)
それを思い出した
(だからぜんりょくでそのてをとる)
だから全力でその手を取る
(ぼろぼろになってきみにほんとをつたえた)
ボロボロになって君にほんとを伝えた
(ばらばらになったじくうにすいこまれていく)
ばらばらになった時空に吸い込まれていく
(そしてめざめたらそこはいちめんはいいろのせかい)
そして目覚めたらそこは一面灰色の世界
(てにもってたのはふるびたいちまいのしゃしん)
手に持ってたのは古びた一枚の写真
(こんないろをしてたじだいもあったんだ)
こんな色をしてた時代もあったんだ
(そこでむじゃきにわらってるきみにあいにここからりーぷをはじめた)
そこで無邪気に笑ってる君に逢いにここから旅(リープ)を始めた
(またわらえるかなあたしこのせかいで)
また笑えるかなあたしこの世界で
(きみのしゃしんはおいたままであるきだす)
君の写真は置いたままで歩き出す