終わりの世界から
楽曲情報
終わりの世界から 歌やなぎなぎ 作詞麻枝准 作曲麻枝准
やなぎなぎさんの『終わりの世界から』のタイピングです。
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※このタイピングは「終わりの世界から」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(わらいあえるってすごくしあわせなこと)
笑いあえるってすごく幸せなこと
(それをきみからおしえてもらったんだよ)
それをきみから教えてもらったんだよ
(ちいさなときからなんでもしっていて)
小さなときから何でも知っていて
(きみのしゅみそのりそうにあわせようとした)
君の趣味その理想に合わせようとした
(そんなきみがこっそりおしえてくれた)
そんな君がこっそり教えてくれた
(すきなひととしうえのきれいなじょせい)
好きな人年上のきれいな女性
(おいつけないだからちからつかう)
追い付けないだから能力(ちから)使う
(かこへとりーぷそこで)
過去へとリープそこで
(またきみとであいまたこいをするんだ)
また君と出会いまた恋をするんだ
(ぼろぼろにないてきみはさがしていた)
ぼろぼろに泣いて君は探していた
(とつぜんいなくなったあたしのおもかげを)
突然いなくなったあたしの面影を
(はやくかえろでもちからはいっぽうつうこうみらいにはとべなかった)
早く帰ろ でも能力(ちから)は一方通行未来には飛べなかった
(とおくからきたってことをつたえたい)
遠くから来たってことを伝えたい
(でもそれはだめだってどこかできづいてた)
でもそれはだめだってどこかで気づいてた
(としうえのあたしをみてきくの)
年上のあたしを見て聞くの
(あなたににたひとをさがしてますなにかしりませんかと)
「あなたに似た人を探してます何か知りませんか」と
(ぼろぼろになってあのひをさがしていた)
ぼろぼろになってあの日を探していた
(ばらばらになったふたりをつなごうとした)
ばらばらになった二人をつなごうとした
(やめてあたしここにいるよ)
やめてあたしここにいるよ
(だからどこにもいかないで)
だからどこにもいかないで
(またはるがこてきみはここをたつときめた)
また春が来てきみはここを発つと決めた
(もしあなたがあのひとだったらよかったのにとのこし)
「もしあなたがあの人だったら良かったのに」と残し
(こいをするぜいたくなかんじょう)
恋をする贅沢な感情
(それをおもいだした)
それを思い出した
(だからぜんりょくでそのてをとる)
だから全力でその手を取る
(ぼろぼろになってきみにほんとをつたえた)
ボロボロになって君にほんとを伝えた
(ばらばらになったじくうにすいこまれていく)
ばらばらになった時空に吸い込まれていく
(そしてめざめたらそこはいちめんはいいろのせかい)
そして目覚めたらそこは一面灰色の世界
(てにもってたのはふるびたいちまいのしゃしん)
手に持ってたのは古びた一枚の写真
(こんないろをしてたじだいもあったんだ)
こんな色をしてた時代もあったんだ
(そこでむじゃきにわらってるきみにあいにここからりーぷをはじめた)
そこで無邪気に笑ってる君に逢いにここから旅(リープ)を始めた
(またわらえるかなあたしこのせかいで)
また笑えるかなあたしこの世界で
(きみのしゃしんはおいたままであるきだす)
君の写真は置いたままで歩き出す