風と雲の掟
楽曲情報
風と雲の掟 歌竹中半兵衛(CV:庄司宇芽香) 作詞森 由里子 作曲佐々木 裕
風と雲の掟
戦国無双の竹中半兵衛と黒田官兵衛のキャラソンです
ぜひ実際の音楽のほうも聴いてみてください!
ぜひ実際の音楽のほうも聴いてみてください!
※このタイピングは「風と雲の掟」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(われがゆくみちはひとつ)
我が行く道はひとつ
(てんかをたばねいくこと)
天下を束ね行くこと
(てだてをえらびはしない)
手段を選びはしない
(どこへいそぐかぜのように)
何処へ急ぐ? 風のように
(てきはのこらずうつべし)
敵は残らず討つべし
(やむをえないぎせいなど)
やむを得ない犠牲など
(わがみもおしみはしない)
わが身も惜しみはしない
(どこへいそぐいまだはやい)
何処へ急ぐ? 未だ早い
(ききみみたてれば)
聞き耳立てれば
(あのおときこゆるいま)
あの音聴こゆる 今
(はじまるいくさ)
はじまる戦
(けついのやをはなてならば)
決意の矢を放て ならば
(はげしきひをはなていこう)
烈しき火を放て 行こう
(つめたきまなざしにてただすすみゆくだけ)
冷たき眼差しにて ただ進みゆくだけ
(れきしはかわるべきともに)
歴史は変わるべき 共に
(てんかわけめのときいこう)
天下分け目のとき 行こう
(そのてをつかみとりてためらわずいくだけ)
其の手を掴み取りて 躊躇わず行くだけ
(とおくでのろしがあがる)
遠くで狼煙が上がる
(もののふどもたちあがれ)
もののふども立ち上がれ
(ようしゃはできぬこれいじょう)
容赦はできぬこれ以上
(まてぬならばおれもはしる)
待てぬならば 俺も走る
(てんかをとるもの)
天下を取る者
(だれでもかまわぬただ)
誰でも構わぬ ただ
(ときはきたれり)
時は来たれり
(つくすべきさいぜんいまが)
尽くすべき最善 今が
(もとむるはかんぜんときよ)
求むるは完全 時よ
(ことばにせぬねがいよあのてんにとどろけ)
言葉にせぬ願いよ あの天に轟け
(いくせんやをはなていそげ)
幾千矢を放て 急げ
(いくたのひをはなてはるか)
幾多の火を放て 遥か
(さくぼうねりいくのがかぜとくものおきて)
策謀練り行くのが 風と雲の掟
(ふくかぜたつくも)
吹く風 立つ雲
(このてにちからをさあ)
この手に力を さあ
(いくさのなかへ)
戦の中へ
(けついのやをはなてならば)
決意の矢を放て ならば
(はげしきひをはなていこう)
烈しき火を放て 行こう
(つめたきまなざしにてただすすみゆくだけ)
冷たき眼差しにて ただ進みゆくだけ
(れきしはかわるべきともに)
歴史は変わるべき 共に
(てんかわけめのときいこう)
天下分け目の時 行こう
(そのてをつかみとるがかぜとくものおきて)
其の手をつかみとるが 風と雲の掟