春・夏・秋・冬
タグ松田聖子
楽曲情報
春・夏・秋・冬 歌松田 聖子 作詞Seiko Matsuda 作曲Seiko Matsuda
松田聖子
28年目で初めて単独で本人が全曲の詞・曲を手がけたセルフ・プロデュースアルバム『Baby's breath』に収録
2007年6月6日 42枚目のオリジナル・アルバム
2007年6月6日 42枚目のオリジナル・アルバム
※このタイピングは「春・夏・秋・冬」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かぜのなかかけてくしろいはなかかえて)
風の中駆けてく白い花抱えて
(あのおかをこえたらしあわせがまってる)
あの丘をこえたらしあわせが待ってる
(きょうのひをしんじてがんばってきたのよ)
今日の日を信じて頑張ってきたのよ
(あなたのそのむねにとびこんでゆくの)
あなたのその胸に飛び込んでゆくの
(けんかもしたけどあきらめずに)
ケンカもしたけどあきらめずに
(あなたをしんじてつよいきもちになれたの)
あなたを信じて強い気持ちになれたの
(はるがくれたであいをずっとずっとそだててた)
春がくれた出会いをずっとずっと育ててた
(なつのひかりあふれるほおをそめてかけてゆくの)
夏の光あふれる頬をそめて駆けてゆくの
(このまちをでたならあたらしいせかいが)
この町を出たなら新しい世界が
(ひらけてゆくことにふあんもあるけれど)
ひらけてゆくことに不安もあるけれど
(あなたのそばならばのりこえてゆけるよ)
あなたのそばならば乗り越えてゆけるよ
(だいじにしてくれるこころがうれしい)
大事にしてくれる心が嬉しい
(ちいさなことでもはなしあって)
小さな事でも話し合って
(かいけつしようねむきあうことわすれずに)
解決しようね向き合うこと忘れずに
(あきのゆうひみつめてずっとずっとないていた)
秋の夕陽みつめてずっとずっと泣いていた
(ふゆのゆきにつつまれまもられてたふたりのあい)
冬の雪に包まれ守られてた二人の愛
(けんかもしたけどあきらめずに)
ケンカもしたけどあきらめずに
(あなたをしんじてつよいきもちになれたの)
あなたを信じて強い気持ちになれたの
(はるがくれたであいをずっとずっとそだててた)
春がくれた出会いをずっとずっと育ててた
(なつのひかりあふれるほおをそめてかけてゆくの)
夏の光あふれる頬をそめて駆けてゆくの
(あきのゆうひみつめてずっとずっとないていた)
秋の夕陽みつめてずっとずっと泣いていた
(ふゆのゆきにつつまれまもられてたふたりのあい)
冬の雪に包まれ守られてた二人の愛
(はるがくれたであいをずっとずっとそだててた)
春がくれた出会いをずっとずっと育ててた
(なつのひかりあふれるほおをそめてかけてゆくの)
夏の光あふれる頬をそめて駆けてゆくの