星の海の記憶
楽曲情報
星の海の記憶 歌長瀬麻奈(CV:神田沙也加) 作詞やしきん 作曲やしきん
※このタイピングは「星の海の記憶」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数86 歌詞かな730打
-
プレイ回数112 歌詞1169打
-
英単語の間のみスペース
プレイ回数285 歌詞570打 -
プレイ回数120 歌詞1523打
-
プレイ回数426 歌詞410打
-
英単語の間のみスペース
プレイ回数260 歌詞455打 -
プレイ回数314 歌詞かな435打
-
プレイ回数418 歌詞449打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(このひとみがおぼえている)
この瞳が覚えている
(いつからみなれたけしき)
いつから見慣れた景色
(すきまみたいなんだろうねたりない)
隙間みたいなんだろうね足りない
(とおくにきこえたはずのそのこえを)
遠くに聞こえたはずのその声を
(さがしてるんだ)
探してるんだ
(よるはくらいだから)
夜は暗いだから
(よりそいたくってそらをみるんだ)
寄り添いたくって空を見るんだ
(おなじかがやきのしたで)
同じ輝きの下で
(つながればいいなとこころから)
つながれば良いなと心から
(ほしのうみがながれてゆく)
星の海が流れてゆく
(おもいとねがいをみんなつれて)
想いと願いをみんな連れて
(きせつめぐりまたあえたときは)
季節めぐりまた会えたときは
(えがおがもっとひかるように)
笑顔がもっと光るように
(すきだよさざなみのおと)
好きだよさざなみの音
(かぜのにおいにきおくゆれる)
風のにおいに記憶揺れる
(ちかくにかんじられるあたたかさ)
近くに感じられるあたたかさ
(かわってないな)
変わってないな
(ひるはまぶしいだから)
昼はまぶしいだから
(きづかないこときっとあるんだ)
気づかないこときっとあるんだ
(ちがうひびをすごしても)
違う日々を過ごしても
(このじかんをともにすごせたら)
この時間を共に過ごせたら
(そらのいろがかわってゆく)
空の色が変わってゆく
(うれいもよろこびもとけたいろで)
憂いも喜びも溶けた色で
(おとなになりどれだけたとうとも)
大人になりどれだけ経とうとも
(すがおのままいられるよう)
素顔のままいられるよう
(うんめいここでこうさして)
運命ここで交差して
(かくさんしてゆくtwilight)
拡散してゆくtwilight
(そしてsunrise)
そしてsunrise
(あしたをつよくいきる)
明日を強く生きる
(そらのいろがかわってゆく)
空の色が変わってゆく
(このひとみがおぼえている)
この瞳が覚えている
(ほしのうみがながれてゆく)
星の海が流れてゆく
(おもいとねがいをみんなつれて)
想いと願いをみんな連れて
(きせつめぐりまたあえたときは)
季節めぐりまた会えたときは
(えがおがもっとひかるように)
笑顔がもっと光るように
(えがおでずっといられるように)
笑顔でずっといられるように